クロオオアリの巣を乗っ取るトゲアリ

アリの中には、他のアリの巣を乗っ取る寄生蟻がいます。
実は、人類の中にも寄生種族がいます。タカスの手法などは、まさに寄生と乗っ取りですね。今の日本では背のりもよく行われています。実は、寄生に関しては人間より昆虫や菌類の方が先輩です。私は古代のシャーマンやドルイドの一派が自然から寄生方法を学んでプログラムを回収し、人間に対して行い始めたのではないかと予測しています。

儀式を通して人ではない低級霊やエイリアン(?)から寄生するプログラムを学んだと主張する人もいますが、証明出来ないため保留にしておきます。今回伝えたいのは、寄生や洗脳という方法は自然界では当たり前の手法だということです。

寄生プログラムを寄生されている私たちが自然から学び、防御に活かしましょう。
今回は代表的なトゲアリを取り上げます。

トゲアリの乗っ取り方法
http://blog.livedoor.jp/antroom/archives/51083028.html

寄生の失敗例こそ重要な情報

寄生に失敗したトゲアリの負傷箇所
http://anttech.jp/?p=1207

サムライ蟻のケース

他国の女王を殺し家臣を奴隷化するサムライアリの極悪非道な国盗り物語【えげつない寄生生物】
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06210700/?all=1&page=2

日本の明治維新を思い出して、悲しくなっちゃった(泣)w

蟻に寄生する菌類

アリを「ゾンビ化」する寄生菌、脳の外から行動支配
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/111400440/

脳をあえて破壊せずに肉体を操るというのは、まさに私がやられている肉体の遠隔操作被害と一致します。寄生菌の代わりに菌類を使用しているだけでやっていることは変わりません。

自然界のもう1つの原則

自然界では寄生も基本手法ですが、自然界にはもう1つの原則があります。それは、巣の乗っ取りや寄生がバレた場合は、処刑されるということですね。
誰が寄生しているか、人類でも顔と名前がバレたら処刑される可能性があります。
人類を植民地化している人たちは、そのリスクを忘れている様です。ステルス性だけは失っては行けなかったのです。

遺伝子解析技術と電磁波と人工知能を利用した個体識別プログラムは、実は人類の中の寄生種族を特定しリスト化するのにも使えます。あらゆる科学技術というのはもろ刃の刃なのです。人類を売り飛ばした寄生種の人間は、時代の調整という狭き門をくぐれずに覇権を失うと予見します。

寄生人間の末路
各国を乗っ取った寄生人間の末路


コメント

現在日本には、色々な寄生アリみたいな寄生種の人間が集まっています。日本人は洗脳され、寄生され利用されています。まずは、気付くことが大切です。寄生種の人間に気付けなければ、この国はこのまま甘い汁を吸われた挙句捨てられるでしょう。まともかつ賢明な人間であれば、寄生種の人間を追い出して巣を取り戻そうとします。

寄生種の人間は電磁波兵器という寄生細菌にも似た厄介な道具を持ちました。すでに、その電磁波網は完成しています。普通は、電磁波兵器を取り上げて巣を取り戻そうと動きますけどね。早くしないと、私たちは絶滅させられて巣を完全に乗っ取られます。まずは、寄生種の人間の特定から始め、偽りの仮面を剥がしましょう。
(ちなみに、この電磁波兵器は寄生種の人間にも有効だそうですが…非人道的なので、使用は禁止)


狼の中の羊
ふぉっふぉ

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