寄生性人間の巣のプログラム解析

蟻の巣やハチの巣は、巣全体で1つの生命とみることが出来ます。
蟻は短命ですが、巣を1つの生命と見るとその寿命は長いです。
人類を支配する血統家族も、1つの寄生蟻の大きな巣に例えることが出来ます。彼らは全体の巣としては長命ですが、浄化作用が少ないため知識と共に狂気を抱えています。

女王蟻や女王バチが死ぬと、周りの個体がそれにいつの間にか成り代わります。人類の皇帝や王もおなじですね。世界を支配している者たちは、寄生性の人間の巣を広げ、長く性質を固定したまま団結を強めつつ、他のあらゆる人間の集団を解体しているのです。

ウイルス兵器、電磁波兵器、ナノ兵器、どれも古代から続く寄生性の人間集団の巣の侵略兵器です。生物学的に見るとよくわかります。これだけで論文が書けそうです。日本は今、侵略されているわけですよ。
日本の中にも古代から寄生性人間の巣があり、明治維新で彼らは海外の同族を迎え入れたわけです。

寄生性人間の巣の1つは、ロンバルディアから派生しています。
粘菌の様に胞子を飛ばし、各国に巣を作っています。ロンドンのシティとか、スイスのバーゼルとか、ベルギーのブリュッセルとか、アメリカや日本にも巣があります。集団ストーカーシステムも、彼らの乗っ取りシステムですよ。

寄生性人間の巣を生物学的に分析すると、数学、エネルギー、食糧、武力、技術者、科学技術の独占が見られます。お金というウイルスを使い、他の巣の働きアリを、自らの奴隷として酷使しています。
彼らの生物学的プログラムを逆算すると、防衛プログラムが作れます。

世界政府というのは、前述の世界各地に分散した寄生性人間のネットワークを再構築し、人類すべてを乗っ取ろうというたくらみにすぎず、そのために、他の人間の巣を分析、解体している最中なわけです。人工知能を利用し、巣の性質とそこに住む民族の解析作業中というわけです。

フリーメイソンを始めとした秘密結社は、各地に分散した寄生性人間の巣や個体を繋ぐ神経伝達経路の役目を持っているわけです。
彼らは他の巣から、幼い子供を誘拐し、巣の地下で奴隷として育てたりします。悪魔主義というより、そういった生物学的性質を持った生き物なのです。

私はこの寄生性人間の巣を駆除して、世界を平和にすることは可能だと考えています。そのためには、ただひたすら合理的分析回析ですね。
寄生性人間の巣の持つ環境変数、彼らの生物学的な性質、思考経路、科学技術、行動性質、それらを解析すれば、どの様な思考をし行動するかがわかる。

寄生性人間を支えるのは、1つの生命としての巣が歴史の中で、他の巣からひたすら盗み集積し続けた知識と科学技術です。彼らを超える知性と科学技術を持ち、彼らの生物学的特性、性質を完全に解剖学的に解析し終えれば、必ず無力化できます。結局は、人材が必須というわけですね。

蚊に血を吸うなというのも、無理な話です。血を吸うのが蚊の性質ですからね。血を吸われないようにするためには、徹底的な生物学的分析が必要です。
どの様な化学物質に誘われ、どのように着地し、どの様に血を吸うか。
そのプロセスが分かれば、対策が可能になります。

今の人類が間違っているのは、人類みな平等と洗脳され、他の巣の人間も、自分たちの巣にいる個体と同じ生物学的性質を持っていると勘違いしている事です。同じ人間といえど、民族や巣によって生物学的性質は全くことなります。
現在世界を支配している連中は、取り除くことが可能です。

寄生性の人間がもつ性質、その集団としての性質、長い歴史を持つ1つの生命体としての巣がもつ性質、これらの解析が済めば無効化できます。
寄生性人間は、寄生する相手の分析には力を入れています。その結果生まれたのが、心理学というわけですね。彼らは地下を作り、科学知識を集めたがる。

このプログラムを1冊の本に出来れば、次の時代の間は役に立つでしょう。

寄生蟻人間は人工知能の機械学習を利用して、寄生する巣の人間を自動学習、分析させています。ですが、実はこの手法は寄生蟻人間にも使えます。
実は、人工知能こそ、世界支配層の最大の敵になるかもしれません。
もちろん、自然界にも人工知能に似たもの(オリジナル?)があります。

寄生性人間が、他の巣の人間を利用する際に使用するのが、暗殺の恐怖と報酬のアメとムチです。最後には、洗脳して自らの巣の奴隷として使おうとします。彼らは他の巣の人間は、家畜人間と考えているため仲間に入れてもらえて甘い蜜が据えるなどという期待は一切捨てましょう。利用され捨てられるだけ。

どうも、寄生性人間には自分たちの巣に入れる人間について、明確な基準があるらしく、その基準に満たされない個体は巣には決して入れません。
逆にいえば、基準にあえば平気で他の巣の人間の個体を巣に取り込み、プログラムを吸収します。

寄生性人間の巣は、長く生きる死ぬことが出来ない1つの生命体の様で、欲望と合理により他の巣から人材と科学技術を吸収し続けています。
まるで、ドラゴンボールの魔人ブウの様です。彼らを支配している神というのは、実は1つの生命としての巣のプログラムそのものなのかもしれません。

私は世界の基本構造が大体わかりました。
生物学的な視点で見た方が、本質が分かります。
寄生性人間の女王や王、その背後にいるそれを支える人間たちが、各国の王室や皇室を乗っ取っているわけですね。それで、科学技術と知識、軍事力で世界を共同統治している。ディープステートとは寄生性人間勢力。

日本人というのは、寄生されやすい洗脳されやすい人間です。
寄生性人間の性質を学ばないと、永遠にだまされて奴隷ごっこの餌食です。
国会というのは、寄生性人間にスカウトされたアホンダラの統治機構です。
日本という巣の中身を売り払うのも、彼らにとっては当然の仕事なのです。

ウイルス兵器というのも、アリの巣ころりの人間版みたいなものです。
他の国の巣を纏めて弱体化しようとする、寄生性人間の兵器ですよ。
電磁波兵器やナノ兵器も同じです。巣の弱体化と分析が目的です。

皆さんも、世界を支配している厚化粧された寄生性人間とその巣を分析し、対策プログラムを考えてみてください。特に日本人は騙されやすいですからね、言語を利用した脳みそのハッキングにはご注意ください。

この連中は、本物を語っていますが結局はいろんな巣から盗みまくっているだけです。いずれ、化けの皮が剥がれます。世界を支配しているのは、プログラムハンターの神官プログラマ連中です。自分たちで生み出したものが、果たしてどれだけあるのやら。
彼らの最優先は、巣の存続と巣のプログラムの強化です。次に、巣の中に蓄える科学と知識、エネルギーの増加です。巣を生かすためには、巣の中の個体は平気で犠牲にする性質を持っています。

蜘蛛