テクノロジー犯罪の目的

1.人体実験データの収集

戦時中に行うような、電磁波兵器や放射線を利用した非人道的な人体実験を、つねに行うために大量の市民をモルモットにしてデータを収集している現実があります。

2.電磁波兵器を利用した諜報スキルの開発と、工作員の育成

始めて銃が大量生産された時期、人類はやはりあらゆる新たな戦術を生み出したでしょう。電磁波兵器も同じです。人間は新しいおもちゃを手にしたら、試さずにはいられません。電磁波兵器を利用した新たな戦術と、それを取り扱う技術者の育成も目的の1つです。そして、作り出した新たな諜報戦術を市民に試して、データを集めているのでしょう。

3.各民族の人体の脳地図、神経地図、あらゆるデータの収集

人間というのは、思いのほか民族ごとに異なる所があります。各民族の遺伝子、思考、脳地図、人体地図、それらのデータを集めているように思えます。さらに、どの様な工作に弱く、どうすれば支配しやすいかのデータも盗まれています。大量の日本人のテクノロジー犯罪被害者のデータは、日本侵略と管理に利用されます。

加害勢力は、騙されて国家を解体しようとする作業に協力しているのです。

4.デジタルレーニン主義の超監視社会ネットワークの準備

電磁波や音波を利用した新たな監視網や、表には出せない裏の監視網構築のためにテクノロジー犯罪は使われています。

5.遠隔からの拷問、尋問、思想変更プログラムの開発

遠隔から特定の人間を拷問し、思想を強制的に変え、尋問し、人格を改造するプログラムが開発されており、多くのただの市民が人体実験台として使い捨てにされています。

6.病気製造、暗殺、資産強奪

電磁波兵器は私的に利用されており、病気を生み出し、暗殺し、資産を強奪するのにも利用されています。

7.人間を超えた人工知能を生み出すための膨大なエサ(情報)

人間の脳を完全にスーパーコンピュータ上に再現するプロジェクトがあります。それが済めば、次は人間を超えたものを生み出そうと暴走したプロジェクトが始まるでしょう。最悪の場合、ドラゴンボールのセルの様な生物が生み出されるかもしれません。人間は手に負えないものを作るべきではありません。

8.内部告発や国家犯罪の隠ぺい工作スキルの開発

内部告発者や国家犯罪の隠ぺいに、現在進行形で利用されています。

9.遠隔操作、遠隔プログラム可能なロボット人間の大量生産

人間の言動は遠隔から電磁波でプログラム可能です。チップを埋め込めば、さらに複雑なプログラムも可能になります。

10人工知能世界政府樹立のための前準備

人工知能世界政府を樹立するために、それに必要な部品となるプログラムが開発されており、テクノロジー犯罪がそのプログラム開発に利用されています。

11.権力の強化、大衆管理、カースト制度の固定

権力者は子どもの頃から人工知能と電磁波でサポートされ、貧乏人は貶められる時代が予定されています。また、人工知能で大衆を自動管理するプログラムが開発中です。

12.帝国主義的な植民地拡大、植民地管理

植民地拡大や植民地管理に、すでに利用されています。

13.あらゆる生物の脳と人体をネットワークに繋げた狂気のネットワークの開発

他人の脳を勝手に利用し、人工知能の弱点を埋める実験が行われています。狂気のネットワーク構築がすでに始まっています。

14.政治の遠隔コントロール

裏権力が表の政治を操るために、利用され始めています。

15.一部の人間の能力向上、人類の9割の能力低下

超人計画により、エリートには能力の底上げが行われ、残りの9割の人間には白痴化プログラムが施されます。

16.ステルスFEMA計画

FEMA計画が日常に組み込まれ、権力者の敵と認識された人間は電磁波兵器で消されます。

17.権力者の道楽、儀式、生贄

一部の権力者は、テクノロジー兵器を私物化し、私的に利用して悪趣味なことに使っています。

18.心理学と脳科学の解明

膨大な量の心理学と脳科学データが収集されており、いずれは精神科医もAIになるかもしれません。

19.非人道的工作員の育成開発、新たなる兵士の開発

ロボット兵士の開発、非人道的工作員の開発にも電磁波兵器は利用しています。加害者工作員も、気付いたら良心を失ったロボット人間にされており、時期が来れば別のことに利用されるかもしれません。このローテーションを繰り返し、どんな命令でもこなす工作員が量産されつつあります。新たな兵士開発にも利用されています。

20.特定の人間が地球全体を遠隔コントロールするシステムの開発

少数の人間が、人類の99%を遠隔から管理できるシステムを作るための実験中です。
※今回は、即興でぱっと思いついたものを書きました。本ブログでは、もう少し慎重に書きます。

結論:神のような権力と超人の様な肉体を欲するアホンダラの暴走ですが、途中ですべてが明らかにされ、このシステムを推進している勢力は、これまで積み重ねた全てを失うでしょう。

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