鹿児島県阿久根市:前市長も認めた、集団ストーカー

鹿児島県阿久根市:前市長も認めた、集団ストーカー
http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/730.html

鹿児島県阿久根市の前市長、竹原信一氏がブログやツイッターで集団ストーカー(コインテル・プロ)について呟いています。
その中で気になる部分を拾ってみました。


10/6日

公務員のほとんどが共犯関係にあります。
警察で裏金作りを拒否したら出世しません。

一般公務員でカラ残業を告発したら集団ストーカーの対象になります。
共犯者を増やすことで悪事を隠しあっています。

阿久根市役所のチンピラ職員たちが、こともあろうに大河原宗平、元群馬県警警部補に集団ストーカーをやっている。
身の程知らずだが、これが自治労の本質なのである。
正義を貫く者を徹底的に嫌う汚れきった連中だ。

毎日警察に乗り込んで行ったり、証拠を突きつけたり。
相手の写真入り、実名入りブログを書いたり。
ビラを配ってみたり。
色々積極的にやってみる。
おとなしくしていると相手が調子に乗る。
要するに怖がっていてはダメとゆう事です。
身を捨ててこそ浮かぶ。

私は一人で市役所私欲員組合、警察、利権集団などと戦ってきた。
しかし集団ストーカーに怯えたことはない。
ここは戦場なのだ。
攻撃を受けるときはチャンスでもある。
被害者意識は全くない。

戦場で「助けてください、よろしくお願いします」などと訴える人は、戦いを一時やめて精神病院に入った方が良い。

以上がツイッターで呟た集団ストーカーについて気になる部分ですが、ブログでも阿久根市職員の集団ストーカー行為について書かれています。

(引用終わり)

集団ストーカーにもいくつかタイプがあります。大河原宗平さんに対して行われている強制尾行と監視が、いわゆる集団ストーカーと一致するかは多少の疑問があります。(特に、テクノロジー犯罪の有無が重要)
1つだけ確かなのは、日本の公務員は裏金を作ったり組織的に、犯罪に手を染めており、それを告発したりすると干された挙句、組織的な監視、工作の対象になるようです。

>戦場で「助けてください、よろしくお願いします」などと訴える人は、戦いを一時やめて精神病院に入った方が良い。

この言葉は強烈ですが、確かに被害者は自らが戦場に置かれているという意識が欠落しているように感じます。戦場ではおとなしくしていたら、相手が進軍して全滅し殺されるだけです。集団ストーカーは長期的なサバイバル戦です。脅しに屈することなく、戦略的に活動していきましょう。何もしなければ、何も変わらないのが非常な現実です。

私たちは、戦争に巻き込まれています。少なくとも私はそう自覚しています。今できる最善を尽くすしかありません。

個人的な課題

宗教界の組織的工作、ヤクザ・マフィアの組織的工作、原発マフィアの組織的工作、警察や公的機関による組織的工作、そして世界的な集団ストーカーとの関連について。どうも本物の集団ストーカーは、宗教、マフィア、公務員の組織的工作を総動員し、そこに軍情報部や諜報機関の電磁波兵器を合わせたもののように感じる。

特定宗教組織単体の組織的工作、警察や公務員の組織的工作、この内テクノロジー犯罪のないものは、世界的な集団ストーカーと繋がってはいるものの同一ではない。ここの説明が今後の課題です。

おまけ 偶然見つけた阿修羅掲示板の記事

集団ストーカー:警察パラメータから浮上する全体像
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/138.html

2.治安維持制度悪用の指揮系統
(1)生活安全局に関する指揮系統
生活安全局に関する指揮系統は、国家公安委員会の下部組織として警察庁があり、さらにその内部に生活安全局が置かれているとされています。従って、その指揮系統は、

  国家公安委員会 → 警察庁 → 生活安全局

であることになります。

(2)国家公安委員会に関する指揮系統
次は国家公安委員会になるものに関する指揮系統を見てます。

 内閣府 → 国家公安委員会 → 警察庁 → 生活安全局

 内閣府 → 国家公安委員会 → 各都道府県公安委員会 → 各都道府県警 → 所轄の生活安全課

であることになります。
また、国家公安委員会は、内閣府設置法第49条第1項および警察法に基づいて、内閣総理大臣所管の下に置かれ、内閣府の外局とされる合議制の行政委員会で、委員会は国務大臣をもって充てられる委員長(国家公安委員長)と、5人の委員の計6名から構成される(警察法第4条・第6条)となっていますから、その指揮系統は、

 内閣総理大臣 → 国家公安委員長(国務大臣) → 5人の委員 

となります。

(3)指揮系統の全体像
これら全てを包含した全体像として図式化してみると、

 内閣総理大臣

   ↓

 国家公安委員長(国務大臣)

   ↓

 5人の委員 →→→→→→→→→→→→
                   ↓    
   ↓               ↓

  警察庁          各都道府県公安委員会 

   ↓               ↓

 生活安全局           各道府県警
           
                   ↓

                所轄の生活安全課


集団ストーカーが生活安全条例に基づく警察防犯ネットワーク活動などの治安維持制度の悪用であれば、上記に示す指揮系統上の組織的な権力犯罪であることを疑わしめるものです。
話がここまでくれば、集団ストーカー問題は警察だけでなく政権与党を組み込んだ『政治上の権力犯罪』という姿を見せ始めてきます。
 
集団ストーカー被害がなぜ社会問題としてマスコミに取り上げられないか、なぜ警察はこの問題に本腰を入れようとしないのか?
さらには、どのような理由からターゲットにされるのか、ターゲットに選定しているのは『誰』なのか?

その答えが、この指揮系統上に隠されていると言えます。

本来、正当な治安維持を目的として構築されるべき防犯活動関連が、実は恣意的にターゲットに選定し、それらの人々を社会的に抹殺する壮大な弾圧機構だったなどと、誰が信じるでしょうか。
誰も信じないし考えることすらしないでしょう。
しかし集団ストーカー問題を警察パラメータで追求していくと、この信じられない姿を現してきます。


集団ストーカーは外来性(アメリカ・イギリス)の治安維持システムの考え方の中にその秘密を見出すヒントが隠されているように思えてなりません。
集団ストーカー被害者がまるで重要犯罪者にでもされてしまったかのような体験は、外来性治安維持システムの考え方の中から生じてくるものとも言えます。
さらに外来性(アメリカ・イギリス)の治安維持システムが、昔の自警団・隣組と類似したものであることも見えてきます。
してみれば、昔の自警団・隣組がハイテクを伴った外来性治安維持システムとして装いも新たに再登場してきたと見ることもできます。
お上に逆らう者として、非国民、スパイ扱いされ、カマで追い回され集団リンチを加えられ社会から村八分された挙句に官憲に逮捕される暗い歴史が、21世紀初頭に外来性の集団ストーカーによる魔女狩りのために再現されてしまっているとも言えます。

集団ストーカーは策謀的思考に基づく活動である以上、生活安全条例に基づく警察防犯ネットワーク活動が、最初から集団ストーカーシステムとして稼動させることを目的としたものであることを疑うことができます。
策謀的思考は正義や誰も反対し得ない事柄を装うことを常とするからです。

巨大な弾圧システムを作る場合、どのようなことを隠れ蓑として利用すれば、国民大衆に悟られることなく作れるかを考えて見ればいい。

(引用終わり)

英国警察による巨大監視作戦
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/225.html

集団ストーカー:現代版『岡っ引き』養成のブートキャンプとインストラクター
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/126.html

心理戦 ~個人を対象とした心理戦~
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/289.html

心理戦に関すして大別すると、

 1.組織集団に仕掛ける心理戦
 2.個人に仕掛ける心理戦

上記の2種類に分類できる。さらに、
1.組織集団に仕掛ける心理戦

 (1)国家心理戦
 (2)軍事心理戦

に分けることができる。

2.個人に仕掛ける心理戦
これは色々な種類があり、商談、交渉、取引、恋愛、ヤクザの恫喝など、個人間において仕掛けられる心理戦。
この心理戦の目的は、それが国家心理戦であろうが軍事心理戦、個人心理戦であろうが、相手をこちらの望む方向へ動かすという点にある。
こうした心理戦の目的において、相手ををこちらの望む方向へ動かす場合、その方向が、

■自暴自棄に走らせ犯罪を犯させる
■自暴自棄に走らせ自殺へと至らしめる
■精神障害へと至らしめる

などを企図する場合、どのような心理戦が展開されるかを考えてみる。
この場合の基本は『挑発行為』を執拗に反復することだろう。
さらにこの『挑発行為』は可能な限り物的証拠を残さず、常に動とでも取れる曖昧性を残し、客観性を排除した主観的なものにする必要があることが判ってくる。

次に、『挑発行為』のターゲットとなる特定人物を主観的状況下に置くためには、周囲から切り離すべく人間関係破壊工作による孤立化をさせなければならない。
次に、『挑発行為』がターゲット本人のみに判るような方法を取らなければならない。
こうした諸条件から浮上する具体的な『挑発行為』は、人間の五感と知情意といった心理機構に働きかけ、それらを刺激し、混乱し、撹乱するテクニックを必要とするはずだ。

■五感への挑発行為

(1)視覚
視覚を刺激し混乱撹乱するには『光を利用した挑発行為』となり、光の点灯点滅消灯、光の強弱、明滅などを執拗に反復する。

(2)聴覚
聴覚を刺激し混乱撹乱するには『音響を利用した挑発行為』となり、音響の強弱、単音、連続音、騒音、声、笑い声、鳴き声などを執拗に反復する。

(3)嗅覚
嗅覚を刺激し混乱撹乱するには『臭気を利用した挑発行為』となり、異臭、汚臭、悪臭を発し、漂わす。
生ゴミ臭、糞尿臭、薬品臭、機械油脂臭、ゴムやその他の焼ける臭いなどを執拗に反復する。

(4)味覚
味覚を刺激し混乱撹乱するには『飲食物を利用した挑発行為』となり、飲食物への異物薬物混入による味の変化、不適切な調味料の混入などを執拗に反復する。

(5)触覚
触覚を刺激し混乱撹乱するには『衝突、接触を利用した挑発行為』となり、身体や着用している衣類、バッグなどへ衝突、接触を執拗に反復する。


■知情意への挑発行為

(1)思考・記憶
思考・記憶を刺激し混乱撹乱するには『物品を利用した挑発行為』となり、物品の位置、角度、置き場所などを変え、ずらし、隠し、持ち去るなどを執拗に反復する。

(2)感情
感情を刺激し混乱撹乱するには『行動、言動、知りえる状況を基にした挑発行為』となり、徒歩や車輌による追跡待伏せ、噂、風説流布、ほのめかし、盗聴盗撮などを執拗に反復することにより、不信感、疑心暗鬼、不安感、恐怖感を喚起する。

(3)意志
意志を刺激し混乱撹乱するには『意欲減退へ至らしめる挑発行為』となり、人間関係破壊や孤立化などにより意志をくじく。

以上、上記に示す『挑発行為』を適時適切に組み合わせることによって、相手を望む方向へ突き動かすことが可能となる。

(引用終わり)