日記『思考の強制停止と記憶を消す攻撃の被害』20200310

頭の中で集団ストーカー犯罪の全容がすでに解明されているのですが、PCの前に座ると思考を強制停止されながら、記憶を少しずつ消されています。頭部の前に手を当てると、凄い干渉波を感じます。
電波にプラス磁気みたいな妙な感触がします。まるで、穴の開いたバケツみたいに思考と記憶が漏れ出している中、記事を書いているため大変です。

過去記事の復元やコピペには支障がないのですが、思いついた記事を以前の様に書くのが難しくなっています。

考えていたこと

国境を超えた支配者層のグループについて、この世界の本質を知るには国境で見てもわかりません。各国の主要な民族、血統集団同士の複雑なつながりを、糸をほどき仕分けながら見ていくのが一番です。金の流れと人脈を見るとよくわかります。

私が考えていたことは、各国の軍、諜報機関、警察、マフィア、宗教、医療、大学、大企業、銀行、財閥、はこれら特定のグループの私物ということです。それぞれに古代血統グループの派閥があります。

各国の血統グループごとに、軍、諜報機関、警察、マフィア、宗教、医療、大学、大企業、銀行、財閥の派閥の流れを持っています。国境を越えてそれぞれ複雑に繋がっており、日本でそれを知るには古代からの歴史を知る必要があります。実は、古代の血統グループが形を超えた、日本のカースト上位を占めています。

ヤクザも、戦後はGHQやCIA傀儡の在日の影響も強いですが、本来は、各藩の火消、ばくち打ちに扮した諜報機関や、宗教組織、商売の護衛ネットワークの側面があり、警察と同じく特定のグループの利益を守っていました。マフィアも背後はイエズス会や、王侯貴族だったりします。

集団ストーカーというのは、秘密警察ネットワークと人体実験諜報プログラムの融合です。各国に巣くう、特定のグループ同士が手を組んで行っています。日本ではA級戦犯、旧内務省人脈、特高人脈が戦後GHQやCIAに利用されています。日本のどのグループが米国やその他の国のどの勢力と手を組み、日本国内で集団ストーカーを行っているのか、慎重に調べる必要があります。

集団ストーカーに関与する、各国の軍、諜報機関、警察、マフィア、宗教、医療、大学、大企業、銀行、財閥などを調査すると、これは特定できます。日米のナチ=シオニスト勢力の関与は確実です。

どうも、頭が回りません。上手くまとめることが出来なくなりつつあります。
本当は、日米欧のグループ分けをして、各国のグループの結びつきを線でつなぎ、明らかに集団ストーカーに関与している勢力の線を浮かび上がらせて明らかにしたかったのですがね。私の力不足です。

米国ではCIA,NSAがテクノロジー犯罪に関与していることが分かっています。特にCIAのMKウルトラ計画は有名です。CIAは3つの派閥に分かれています。戦後、CIAと連携した日本の勢力を調べてみて下さい。原子力関係も重要です、ロスアラモスと理研との関係、原発利権の関係、麻薬や医療利権の関係、日米を超えた繋がりが見えてきます。

ダヴィストックとカイザーウェルヘルム研究所も重要です。電磁波兵器や脳科学や人工知能に力を入れているグループも調べてみて下さい。今回の記事で伝えたかったのは、この犯罪の解明のキーとなる記事がことごとく思考妨害と記憶消去で、妨害されている事です。すでに、答えは出ています。

私が伝えたいのは、調べればちゃんとこの犯罪の答えに辿り着けるということです。

※頭部への電磁波干渉があまりにも酷く、文章が多少支離滅裂になっています。

(私的メモ)

各国には、そのエリアの主要な民族や血統グループがおり、代表者がいる。
王侯貴族というのは、それぞれのグループの頭領格と補佐に過ぎない。
それぞれの主要血統には、軍、諜報機関、警察、マフィア、宗教、医療、大学、大企業、銀行、財閥などがある。軍や警察では派閥として住み分けが行われている。時に協力したり、いがみあったりしている。

警察とマフィアは同じく、特定の血統集団の利益調整機関でしかない。表と裏から両建てで、利益を調整しており国民のために存在するわけではない。どの国でも、派閥争いや静かな内戦が行われている。

各国のグループはそれぞれ、国境を越えて派閥ごとに複雑に連携している。最終的にいくつかの地球を覆う巨大な派閥に分かれる。粘菌の様に互いに食い合って住み分けをしている。その中に、手段を選ばない強硬的派閥がある。第三次世界大戦を起こし、人口を半減して人間をロボット化しようとしている。日本でもその派閥と繋がる者たちがいる。

明治維新、二度の大戦、戦後の流れ、これらを学ぶと現在日本のどの勢力が、米国、欧米、アジアのどの勢力と協力し、日本国内でテクノロジー犯罪を行っているのかがよくわかる。正力マイクロ波計画、原発の推進、福島の真相…。
日本の軍需企業と欧米の軍需企業、財閥同士の繋がり…。GHQとCIA,バチカン、フリーメイソンと繋がる人脈。