集団ストーカー加害勢力のカッバーラ要素

加害勢力のインチキカッバーラの傾向

・名前にこだわる
・日付にこだわる
・数字にこだわる
・儀式にこだわる
・天体の動きにこだわる
・生贄をよく行う
・悪魔主義的なシンボルを多用する
・暗号的なほのめかしを行う
・宗教や神話に詳しい
・モナークマインドコントロールプログラムと共通した洗脳プログラムを行う
・心理学の悪用
・恐怖を利用する
・嘘をつき真実を語らない
・優生学的思考
・神社仏閣、聖地のうんちく
・特定のオカルトに過剰に反応する
・手の込んだ演出をよく行う
・エロやグロを多用する
・カッバーラが仕込まれた猟奇的犯罪と共通点が多い
・シンボルを好みやたら、オブジェを作る
・666や8という数字を多用する
・グノーシスや道教およびそこから派生した陰陽道に通じる知識も使われている
・人類の進化と、人類の支配(ロボット化)に関心が強い
・やたら古代とのつながりや宇宙を重要視する
・どこか教科書的なマニュアル作業(どの被害者も同じ内容)



・人体実験を繰り返している
・神の様な目線で世界を見ているつもりの井の中の蛙
・特定のキーワードにやたら反応する
・変態的、猟奇的、奪う思考
・加害者同士の仲間意識が強く、他者に対しては排他的
・呪いが大好きな連中
・善悪の価値観が洗脳され逆転されている、命令を正確に行使することが優先され本来の人間性が訓練により失われている
・上に行くほど良心が欠如しているか世渡り上手で、末端は生きるのが下手な騙されたアイヒマン型人間
・個人の自立的思考が弱く、まるで大きな脳に操られている様に見える(蟻の巣の蟻化)
・意識が閉じ込められている可哀そうな人たちが多い
・同じ雰囲気(波長)の人間がよく見られる
・決められた計画性や儀式で、個体の犯罪の罪悪感を薄めている
・自らの犯罪に対して、どこか他人事の連中
・人間が本当に悪くなると、人を傷つけて喜ぶこと以外に興味を持たなくなる。 ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ 

テクノロジー犯罪は、カッバーラと近代科学の融合

古代から原始的人間が恐れる、太陽や蛇などの自然物と自らを同一視させ演出により神格化しながら、麻薬や音楽、毒物、外科手術で洗脳しゾンビロボット人間を作り、管理する知識がありました。あらゆる宗教は、人間をロボット化してコントロールする負のカッバーラが多用されています。宗教音楽の周波数は特定の周波数が使われています。

音楽、建築、童話、絵画、料理、お香、五感を利用したマインドコントロールは原始社会にすでにありました。さらに、奴隷文明が起きて恐怖を利用した大衆の管理技術も進化しました。戦争し、男たちを皆殺しにして女性と子供だけを誘拐し、恐怖と暴力で支配する中で、身に付けた大衆管理技術が古代からの五感を利用したコントロール、麻薬や毒物、外科手術を利用したロボット人間を作る技術と繋がり、古代エジプトではすでに現代のMKウルトラの原型が出来ていたといわれています。

つまり、現在ある洗脳手法の多くは、すでに古代に存在したものです。その知識は、一部の支配者にのみ伝えられてきました。人々に知られないために、シンプルにまとめられたあと、口伝や図表に暗号化されました。一部の人間だけが、そのカギを受け取り大衆支配のプログラムを学習しました。

さらに、文字と言葉の文明が発達すると、文字と言葉を利用して脳をハッキングする技術が発達します。特に支配者層が重要視するのは、幼少期の刷り込みです。特定の洗脳プログラムを脳が完成しない内に、文字と言葉で埋め込み操作しやすい状態を作っています。霊脈や磁気も古代から利用されています。

環境はそれ自体が固有の波長を持っており、特定の感情に陥りやすい環境というモノがあります。意図的にそれを作り、気の巡りのいい場所は、聖地として支配者は独占していました。自然物を利用した洗脳の増幅装置も利用していました。

そして、各文明で独自に洗脳スキルが発達し、上層部で情報交換が行われ、一握りの民族、血統集団の神官が偽りのカッバーラ知識を独占することになります。中世において、洗脳スキルは現在と変わらないレベルに達していました。

テクノロジー犯罪は、中世に一部の神官がすでに独占していた洗脳プログラムがコンピュータと人工知能、電磁波、人体科学と結びつき生まれました。いわば、自動インチキカッバーラ兵器です。全自動で対象を拷問し、恐怖に陥れ、洗脳し、脳や人体をプログラムして操ります。オートマタの様にまるで人間をロボットの様に遠隔からプログラム、操作出来る様な技術が開発されました。

しかし、彼らが人間に植え付けたプログラムを見ると非常に貧相で、せいぜい毒電波を流し悦に浸るのが限界です。古代からの知識の蓄積と、一部の技術者がくみ上げたシステムを自分の力と勘違いしており、新しいおもちゃで遊び、部屋をぐちゃぐちゃにしてしまう子どもの様で、最後は怒られておもちゃを取り上げられお仕置きされるでしょう。

人の痛みが分からない加害勢力は、この新しいおもちゃで日本人を操り、病気にして、殺して財産を刈り取り富と権力を増やそうとしています。また、おもちゃをアップロードするために人工知能にデータを学習させるために、無意味な実験を繰り返しています。本当は、機械学習というのも数ではなく質なので、そこら辺の人間を何人学習させようとあまり意味がなく、すでに利権のために機械的にシステムを稼働させている様にさえ見えます。

偽りの神の真似事をしているのでしょう。それも、いつまでも続きません。知性にはそれを治める器と、それを自然との調和の中使う理性が必要なのです。理性も器もない知識の暴走は、ただの阿呆です。人間は順番を間違っています。まずは自然の大いなる知識を学びましょう。

自然を破壊し、厚化粧した墓場の中でロボット化された人間に囲まれ神様気取りする裸の王様に、人類を統治する資格はありません。全界との調和がとれる、器のある人間が知識を持つ必要があります。自然と共存し、循環可能な美しい世界を作ることに知識を使うべきです。そのために、人類は多くを学ぶ必要があります。

ルシファー主義、グノーシス、進化論、トランスヒューマニズム by 気まぐれです。
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