集団ストーカーの黒幕について メモ

集団ストーカーが国境を越えた、特定の権力者グループの侵略と利権拡大のための装置と分かりました。そして、そのグループは財閥を所有し、原子力産業や核開発とも深く関わっており、医療利権も握っています。各国の軍や警察の中に、彼らのグループのために働く部署があるようです。

日本では、明治維新で力を得た勢力がそのグループと結託しています。戦争もやらせであり、日本はわざと敗戦しました。結果だけ見ると、利用されていただけです。そして、戦後は日本解体作業をすすめながら、特定のグループの利権を拡大させています。集団ストーカーはその延長線上にあります。日本解体を円滑に進め、管理を強める側面もあるのです。

これが分かると黒幕が分かる

・明治維新の真相
明治維新では、日本のどのグループと欧米のどのグループが結束したか。

・二度の大戦の真相
日本にも海外にも複数のグループがあります。国境を越えて、あらゆる国の様々な派閥が手を組んでいました。二度の大戦の内、日本国内の勢力図の変化とそこと繋がる海外のグループが分かると、戦後の流れも見えてきます。

・戦後日本
特に、敗戦処理の内容、敗戦直後からの日本の支配構造の変化、政治的な大きな出来事と、その裏で起きていた事件。それらに関わっていた国境を越えたグループ同士の繋がり、自衛隊、警察の歴史と人事、米との関係。

・昭和、平成、令和の流れ
昭和、平成、令和の日本国内のグループの勢力図の変化と欧米のグループとの関係。特に核開発と医療利権に関わる勢力、麻薬や軍事に関与する勢力。原爆や福島の真相について。これらを調べると超法規的なグループが見えてきます。

集団ストーカーは国家犯罪であると同時に、政府の上に立つ少数グループの管理システムでもあります。日本政府の上に立ち、軍や警察、宗教を縦横無尽に私物化し動かせるグループはどこか、皆さんも調べてみて下さい。

重要な点
集団ストーカーは秘密警察ネットワークでもあります。
日本と米国の秘密警察ネットワークの融合でもあります。
戦時中の日本の秘密警察が、戦後米国のどのグループに利用されたか。
さらに、テクノロジー犯罪は日米安保からです。そこの人脈、特にアイク歓迎実行委員会の人脈が重要です。

最後に、今の日本政府の上に立ち、日本の軍と警察を私物化している勢力はどこか。明治からの流れを見ると、日本はずっと利用されていたことが分かります。公務員とヤクザは、給料を払うモノのために働きます。これを忘れないでください。