明治維新に関する私的メモ

明治以前の幕府と関係した海外勢力 オランダの一部、東インド会社、イエズス会、客家

明治維新以前に日本に入国した欧米人の一覧 Wikipedia

スイス 民間防衛

明治維新に関するメモ

明治維新の意味とは?
https://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/62ada17252b74016eb1e17b728c96f10

日本人の知らないニッポン
http://thinker-japan.com/thinkwar.html

狂った社会と生き方
https://wakeup71.exblog.jp/23143344/

アルフレート (ザクセン=コーブルク=ゴータ公) Wikipedia
日本との関係では、明治維新から間もない1869年に来日した。欧米諸国の王族が日本を訪問したのはこの時が初めてとされている。
ザクセン=コーブルク=ゴータ公

明治維新では、薩長土肥の大陸経由のイスラエル12氏族が日本の主体になりました。英王室やロスチャイルドと繋がる勢力です。明治維新は南朝革命に偽装したキリスト教革命です。

欧米の王侯貴族は婚姻を繰り返して親戚同士になっています、彼らと同族である日本国内の三鳥居勢力が共に手を組み、日本を共同統治することになったのです。二度の大戦は、総体としての彼らのグループの利益の拡大のために行われ、日本はそのために利用されました。日本はわざと負けて、欧英米の同族ネットワークに大きな利益を与えたのです。もちろん、このやらせ戦争に貢献した日本側の人たちも大きな利益を得ました。

ガーター勲章 Wikipedia

聖マウリッツィオ・ラザロ勲章受章者

マルタ騎士団 Wikipedia

日本は、明治以前から現在にいたるまで、大英帝国とローマ帝国に両建て支配されてきたのです。

帝国陸軍(神聖ローマ)VS天皇・海軍の派閥(大英帝国)の派閥争い

隠された日米戦争
https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/6934eb2acb1b27be98f4ab6370af8eb9

■太平洋戦争とは何か?
太平洋戦争の本質とは何かと問われれば、その答えの一つに
「陸軍と海軍の戦い」
があります。私のブログに何度も登場していただいている国際軍事評論家のB氏は、開戦当時、もしも米国と戦争を始めなかったら、おそらく帝国陸軍と海軍の間で内戦が起きたであろうと推察しています。内戦の危機はそれ以前からのものであり、有名な2.26事件の当日、海軍は東京湾に艦船を浮かべ、反乱軍に対していつでも砲撃する準備を整えていました。この時、昭和天皇より勅が下され、反乱軍は賊とみなされ粛清されるのですが、昭和天皇は陸海による内戦が起こるのを非常に恐れたと言われます。

陸軍と海軍の亀裂は日本だけのものではありません。世界中、どこでも陸と海は仲が悪いと言われますが、それは米国においても同じです。南方諸島に展開した旧日本陸軍と前線で激しく戦ったのは、主に米国海軍および米国海兵隊であり、太平洋戦争の勝利は彼らの功績に負うものが非常に多かった。しかし、後に日本占領軍として主導権を得たのは米国陸軍であり、どういう訳か旧帝国陸軍とも癒着を始めた、そこに米国内の陸・海対立を助長する新たな要因が発生する訳です。

以後、私の見立てとなりますが、太平洋戦争終了後に陸軍閥・海軍閥の違いから次のような大まかな対立構造が発生したと推測されます

  (A) 旧帝国陸軍派(陸上自衛隊)&在日米陸軍

     VS

  (B)旧帝国海軍(海上自衛隊)&米国海軍・海兵隊

空軍に関しては、元々陸軍航空隊として存在していたことから、日米共に陸軍系列に含まれると考えてよいでしょう。航空自衛隊についてもしかりです。ただし、世の中そんな簡単に2つに割れるものでないので、例外的な個人や・組織、どちらにもつかないグループも当然ながら複数あったはずです。

以上は軍関係についてですが、政府機関や金融資本についても、どちらかのグループに属する他、中立・日和見の立場に分かれていったと思われます。もちろん、狡猾な組織ならば、どちらにも属しうまく立ち回るところもあるはずです。説明は省略しますが、戦後の対立構造はグループ分けするとだいたい次のようになると考えられます

  (A) 旧帝国陸軍派(陸上自衛隊)&在日米陸軍
    国内財閥系企業&国際金融資本
    協力国政府(独・仏・露・中・その他)
    ※権威

     VS

  (B) 旧帝国海軍(海上自衛隊)&米国海軍・海兵隊
    国内財閥系企業&国際金融資本
    米国政府&日本政府&協力国政府(英・他)
    昭和天皇(権威)

*現実はこんなに単純でなく、例えば(A)に属する政府機関の中にも
    (B)に加担するものがあり、その逆もあります。日本国内の勢力分布
    は(A)9に対して(B)1といったところと想定されます。(A)が愛国勢力
    でないことは、今の現実を見てお分かりでしょう。支配側の思考は
    いつの時代でも、どこの国でも変わることがないのです。

(引用終わり)

太平洋戦争は帝国陸軍vs天皇・海軍の戦争だった!
https://nueq.exblog.jp/20859870/

戦時中の電磁波兵器開発

電磁波兵器の原型は、恐らく二コラ・テスラの技術にあります。大戦中は、旧日本軍、ナチスドイツも開発が盛んでした。情報が表に出てこないだけで、英米でも開発がされていたと考えられます。戦後、ナチスや旧日本軍、ソ連の電磁波兵器技術は米英に渡り、研究がすすめられました。

戦後、日本の秘密警察システムを取り込んだ米国

特高を指揮していた内務省人脈を見ると、やはり明治維新を起こした薩長土肥勢力の影響が強いことが分かります。警察は設立当初から英国と繋がる薩摩閥の影響が強くありました。戦後は、GHQやCIAに日本の秘密警察ネットワークは利用されます。
在日、創価、統一、やくざも、戦後日本の間接統治のために使われます。

テクノロジー犯罪は安保闘争から始まったそうです。アイク歓迎実行委員会の人脈も重要です。米国のどの勢力が、日本のどの勢力を取り込んだか調べると興味深いです。

アメリカでは、集団ストーカーは、CIA,FBI,NSA、空軍、軍情報部、対テロ対策組織が使われています。日本は今だ米国の植民地であり、FBIの代わりに公安が、NSAと繋がる防衛省情報本部も関与しています。米国と同じく、対テロ防犯ネットワークも利用されています。無実な市民を日米合同人体実験台にして、日米合同秘密警察ネットワークで隠ぺいしているのです。

集団ストーカーは、国境を越えた世界的な同族グループの利益管理システム

集団ストーカーは名称の魔術で本質をごまかしていますが、本当は帝国主義的な侵略植民地拡大システムです。明治維新以降から現代にいたるまで、日本の一部勢力と海外の同族が手を組み、日本国内で秘密警察システムを共同運営しています。

明治、戦中、戦後、近代の流れを見ると犯人が分かる

あらゆる国の軍、諜報機関、警察組織の上層部は、その国のオーナーの代理人が担当しています。国家を所有するグループの利益を守るために、テクノロジー犯罪も運営されています。日本においては、日米の軍・諜報機関が協力して運営しています。正確にいえば、米軍情報部の監視下で、米軍と自衛隊、公安が共同で運営しています。

日本国内で、核利権や医療利権、政治的タブーに触れると集団ストーカーの被害にあいやすいです。日米の核利権や医療利権を独占しているグループを見ると、やはり明治維新勢力の企業、仏ロスチャイルドが見えてきます。日本を原発を管理しているのは、イスラエルの企業ですがイスラエルを生み出したのが、仏ロスチャイルドやアイゼンベルグです。

集団ストーカーは少なくとも、1960年代から始まっている

1960年以降、現代にいたるまで日本を支配している国境を越えたグループはどこか、明治以来からの時代の流れを見てそれを見つけて下さい。集団ストーカーシステムはどこの国でも、その国を所有する勢力、あるいはそれと同規模の異なる派閥が行っています。日本国内でも、黒幕は1つか2つに絞れます。

1960年から現在(2020年)まで、60年間少なくとも集団ストーカーは日本で途切れることなく続いています。この60年間、変わらず日本に対して大きな力を持ってきたのはどこか、そのグループを突き止めて下さい。

※今回の記事は、本ブログ用のメモです。本ブログでは、私の仮説をもう少し踏み込んで書きます。ただし、私は歴史は苦手なので、内容を鵜呑みにせずに疑問に感じた部分は自分で調べてください。集団ストーカーは、明治以降の日本を知らなければ永久に理解できません。今回の記事は、歴史と集団ストーカーを交えて記事にしている人がほぼ皆無なので仕方がなく書いた感じです。

※現在の日本は、南朝勢力がウィンザー朝、北朝勢力がイエズス会との関係が深いです。