日記『加害勢力の休日潰しとその対応』

加害勢力の工作により、休日潰しが最近行われています。
というより、かなり心身に多大な負担をかけられています。
詳細は省きますが、肝心なのはそこではありません。

加害勢力の意図的かつ執拗な工作に対して、どの様に対応するか、大切なのはここです。相手が休日を潰すために、心身に負担をかけてきた場合、相手の思惑通りに術中にはまって何もせず休日を過ごすというのはよくありません。

例えば休日の24時間の内、半分を潰されたとしても残り半分はまだ残されています。心を折られて、何もせずに残りの半分の時間を絶望して休息するよりも、残された時間を有意義に使うことが大切です。

ネットカフェに執拗にこだわる加害勢力

実は、肉体を遠隔操作されネットカフェに強制的に行かされる被害が続いていたため、カードを処分し、免許証を天井裏に隠していたのですが、なんと肉体を遠隔操作され、天井裏に上らされ回収させられました(危険)。これだけ書くとバカみたいですが、そこまでやるかと思いました。なので、再びカードを処分した上で、免許証は田舎に預けてこようと思います。

肉体の遠隔操作を強制的に大量の飲酒をさせられた上で、13時間ほど意味のない動画(アニメ、YouTubeなど家でも見れる)を肉体を金縛りにされて寝ずに強制的に見せられました。例えるなら、精神病院の拘束具の様にイスにしばりつけ、興味のない動画を強制的に見せ続けている感じです。家に帰ろうとしても、金縛り&肉体の遠隔操作で無理やりイスに座らさせられました。

また、明らかに異常なレベルの電磁波を頭部に感じていたので、ネットカフェ(諜報機関によく使われる)の個室自体がMK人体実験室になっているのかもしれません。それにしても、加害勢力のネットカフェに対する執着は異常です。もしかすると、日本中のネットカフェが密かに人体実験場になっているのかもしれません。

実は、免許証を天井裏の普通は取れない所に隠して安心していたので、不意を突かれました。来週田舎に免許証を預けてきますが、これでもまた執拗に誘導する場合は、免許証の返還も考えています。そもそも、私は肉体の遠隔操作が始まってから、車には乗れないため、免許証は不要ですからね。馬鹿げていますが、毎月給料日が入ると、

・待ったっく興味のない、回転ずしに強制的に行かされて興味のない寿司を大量に食わさせられる。
(肉体の遠隔操作で、二人羽織の様に)
寿司屋も海外では、薬物混入の諜報工作に利用される(保留)

・ネットカフェで家で見られる動画や興味のないマンガを強制的に読まさせられる。
しかも、肉体の遠隔操作を利用した大量のアルコールの強制摂取付き。
長時間酔っぱらった状態で、興味のない動画を見させられた上で、
YouTube画面を開き、肉体を遠隔操作し色々書き込んでくる。

(例)〇〇は、××か? など
私は全て無視しているのですが、自作自演か別の第三者か知りませんが、その質問にさらに肉体の遠隔操作で答えることもあります。私は加害勢力の両建て自作自演による時間稼ぎと洗脳工作に過ぎないと考え、相手にしていません。

大抵、回転ずしで3000円、ネットカフェ+強制アルコール大量摂取で4000円ぐらい、給料日の翌日に使用されます。回転ずしも、カニみそなどどうでもいいネタばかりです。ネットカフェも、家にPCがあるため本来の私は行きません。

結局は、肉体の遠隔操作の対策が必要なのですが、電磁波だけで誰に対しても出来るため、外出中は対策が困難です。スマホの電波が入る場所なら、恐らくどの人間でも遠隔操作できます。

それ以外にも、毎日肉体の遠隔操作でコンビニに寄らされて要らないものを強制購入させられます。私は本来、コンビニは嫌いなタイプであり、自然食品を取り扱うスーパーだけで充分なのです。

非常に不毛な食生活を強制的に取らされています。食生活のバランスを気にする私に、ファーストフード的にジャンクフードを無理やり食わせています。この流れは、恐らく今後日本中に広がり、最終的には住宅や車を電磁波で強制的に売買させる事件も起きるでしょうし、株式や貴金属を肉体の遠隔操作や洗脳で強制売買させる事件は、すでに私の身に起きました。

電磁波を利用した肉体の遠隔操作だけで、市民から銀行家まで簡単に破産させることが出来るのです。人間である限り、誰に対しても聞きます。今回のこの日記で、私がおかしい人間だと思われるかもしれませんが、事実なので書いておきます。

潰された休日の中で、出来ること

不意を突かれた強制的なネットカフェで、13時間潰され、帰宅すると強制睡眠で今頃目が醒めました。ばかばかしすぎるのですが、これは困りました。肉体の遠隔操作は、ラジコンと同じで本人には抵抗は物理的に出来ないのです。筋肉や神経系に電気を流したら、筋肉が動くのと同じでそれを意志で止めろというのは科学に反しています。

問題は、対応ですね。今回の対応として私は、カードを処分した上で免許証を
1.来週に田舎に預ける
2.それでもだめなら返還する(肉体の遠隔操作でどうせ運転は出来ない)

をした上で、やはり肉体の遠隔操作は他の人の力を借りないとどうにもならないことを再認識しました。部屋にシェルターを作ろうとしても、組み立てた橋から、肉体の遠隔操作で自ら解体させられます。障がい者と同じで、無理せず他の人の力も借りないとこの被害の中では生活できません。

そして、妨害され本来記事を書く予定でしたが、例え未完でもこれから記事を執筆します。本来は、記事を1つ妨害されれば3つ書くぐらいの気力が必要なのですが、心身がすでに限界なため、予定通り1つの記事だけ書ける所まで書いてみます。加害勢力に甚大な被害を受けた時、どの様に反応しどの様な心持で対応するかが、この犯罪を解決できるかの鍵です。

一見馬鹿げている今回の深刻な被害について、それを考えました。それと、肉体の遠隔操作を利用した強制出費(これ以上非道な犯罪がこの世にあるだろうか?)をどうするか考える必要があります。実は、給料が入りすでに1日で所持金0円です。
全く要らないものに、全額出費させられました。仕事を休むことも視野に入れています。

半月あればブログが完成し、私はブログが完成すればそれでいいですからね。どうせ、働いても意味がないなら休んでブログを早期に仕上げることも考えています。それにしても、こんなやり方は相手が弱小の私のような市民だからこそ通用するわけで、相手が組織であれば必ず戦争になります。傲慢なやり方で、この技術を多用すれば加害勢力は全ての権力と信用を失い、時代から取り残されるでしょう。

罪のない市民を人体実験台にして、肉体の遠隔操作で資産を0にしたうえで拷問を続けています。日本人をどうも、半分ほど殲滅され資産を刈り取る予定の様です。私の身に起きている事は、決して他人事ではないのでご注意ください。現に、工場の従業員を丸ごと鬱にして潰したり、電磁波兵器を利用した乗っ取りは現在進行形で日本中で起きています。

(最後に、電磁波兵器は、ウイルスと同じで生物にならば誰に対して効果があることを忘れないでください。)