世界中の集団ストーカー(Targeted Individuals)被害者は、もはや戦友だ!

集団ストーカー(Targeted Individuals)犯罪の内容は世界中共通しており、被害者は各国にいます。民族や国籍が異なっても、皆同じ苦しみを共有しています。皆同じ秘密戦争の被害者であり、この犯罪を解明しようとしています。

世界中の集団ストーカー(Targeted Individuals)被害者が協力し合えば、今年中にもこの犯罪は解明できると私は確信しています。国際的なイベントがもっと増えてもいいかも知れませんし、通訳を挟んで実際にどこかに集まるのもありだと思います。

集団ストーカー(Targeted Individuals)に関する情報は、文化圏ごとに分断されています。各国の被害者の選りすぐりの情報や証拠を一元化し、それを翻訳できれば非常に貴重な資料になります。知恵も交換できます。

英語が出来る被害者さんへのお願い

集団ストーカー(Targeted Individuals)の情報は、やはり英語圏の方が充実しています。日本のテクノロジー犯罪は、明らかに米国のネットワークや欧米のスパイ協定と繋がっています。

英語が出来る人は、真実により近づきやすい環境にあります。私からのお願いですが、翻訳作業自体は実は機械翻訳をすれば無理やり読むことが可能です。ですが、どこに重要な情報があるかを探す作業が大変です。
英語が出来る人は、翻訳はしなくてもいいので重要な英語資料のリンクを、ブログや被害者団体でまとめて紹介して頂けると助かります。

そうすれば、情報の層に厚みが出て、多角的にこの犯罪を知ることが出来ます。もちろん、英語に限らず世界中の言語の情報が欲しいです。そして、英語が喋れる方はぜひ通訳としても活躍してください。非常に勝手なお願いですが、たった一人の英語が出来る覚悟のある協力者が、この犯罪解明の大きな力になると同時に、海外との橋渡し役になります。

反対に、日本の重要な記事を纏めて海外の被害者組織や有力な被害者に伝える活動も大切です。もしかすると、日本の被害者の情報が海外の被害者に大きなヒントを与えるかもしれません。


世界中の集団ストーカー(Targeted Individuals)被害者と、各国の市民や有力者が協力すれば、必ずこの秘密戦争を停止に追い込めます!

世界中の被害者に言葉は通じなくても、心のそこでは相手の痛みがよくわかります。私は被害が酷い中、活動する全ての被害者に感謝と尊敬の意を感じます。私たちは戦友です。これからも共に支え合いながら、戦っていきましょう!

私たちが国境を越えて手を取り合い、前向きに行動すれば必ずさん同士協力してくれる有力者や内部告発者も現れます。私たちは静かなる戦争の前線で生きています。私たちの行動が、未来に大きな希望を与えます。これからも、加害勢力の手口を学び防衛しつつ、お互いに知恵を出しながら、自分たちを信じて行動していきましょう♪

そうすれば、必ずこの秘密戦争を停止させることが出来ると私は信じています。1つだけ確かなのは、戦わない限り私たちに未来はないことです。奴隷にならないためにも、自由のある人生を未来に残すためにも私たち自身が立ち上がりましょう。

加害勢力へ
時代は変わりました。あなたは選択する必要があります。
1.これまで通り死体の様に上層部の命令に従い続け、市民に対し戦争行為を行う。
2.市民の側に立ち、自由のために戦う。
3.どちらも選択できない意志無き人間として、利用され続ける。
4.それ以外の道を選ぶ。

この犯罪は、市民に対する戦争行為であることを決して忘れないでください。