情報を調べる際の注意点 

前準備:
調査を始める前に、健康を整え、洗脳を解き、自立思考モードにする。

・複数の視野で、複数の信頼に足る情報源から資料を集める。
・現実に起きている生の情報と証拠を重要視する。
・噂やデマ、フェイクニュースに騙されない。
・自分の思い込みや妄想を排除し、証拠や有力証言を重要視する。
・自分が納得できるまで調べる、違和感を放置しない。
・努力を惜しまず、専門家の力も借りる。
・柔軟性を持ち、何より真実を尊重し自己の仮説にこだわらない。
・数学的思考、合理的思考も身に付ける。
・自然科学、生物学的視野を持つ。
・科学調査官、探偵、などあらゆる特殊職業の視点を身に付ける。
・自分がもっている強みと、自分に足りない弱みを知る。
・基礎能力と幅広い知識を身に付けておく。
・信頼できるいい人ということと、正しい情報を発信する能力は無関係。
・匿名の情報には注意する。
・論理的整合性に破たんが無いか調査する癖をつける。
・勘と推理力を高める。
・書籍、資料、証言、証拠などを複合的に収集し整理する。
・直接的な行動を起こし、現場に足を運ぶことが大切。
・いつ、だれがどのような目的で発信した情報かを考える。
・バランサーには注意する。
・グーミン(愚民)にならない。
・最後は自分が責任を持つ。
・自分に足りない部分は、仲間の知恵を借りる。
・執念と覚悟を持つ。
・集中力を保ち、妨害を無視し問題の本質に意識の波長を合わせる。
・気分転換や休憩も入れて、メリハリをつける。
・どんな優秀な人間であれ、悪意なきミスリードをしてしまうことがあるため、特定の情報源に頼り過ぎない。
・拡散されている情報に、みんなが熱くなっている時ほど冷静になる。
・専門家を鵜呑みにせずに、自分で調査する癖を持つ。
・常識という洗脳が最大の敵。
・時には白紙から考える事も大切。
・日本だけではなく、英語や他の国の情報に触れる。
・重要な問題は常に疑いながら調べる。
・情報工作やプロパガンダの手法を知っておく。
・ミスリードを繰り返すバランサーなど、要注意人物は避ける。
・それぞれの派閥や勢力の主張を計算し、照らし合わせて立体的に真相を導き出す。
・テクノロジー犯罪被害者は、精神工学兵器による洗脳に注意する。
・真実を見極め、デマをはじく階層的プログラムの使用。
・経験を積み学習し、情報リテラシーを身に付ける。

最後は、自分が納得できるかどうかですね。私が集団ストーカーと呼ばれている秘密警察システムの調査を進めているのは、納得できる答えを誰も出してくれなかったからです。自分が納得できるまで、あらゆる手段を講じて調べることが大切です。人間が生み出した問題は、人間で解明&解決可能なのです。

※自分で書いておきながら、出来ていない部分が多いと気付きました。私も、気を付けて調査します。


集団ストーカーと呼ばれている超法規的犯罪を調査する上での注意点

集団ストーカーに関するあらゆる情報は、本物の情報機関が統制し、情報工作を行っています。
コツを知らなければまず重要な情報にはたどり着けません。また、集団ストーカー被害者は基本的に、365日情報機関に高度な心理工作にあいMKウルトラされている一般市民と考えてください。なので、集団ストーカー被害者、特にテクノロジー犯罪被害者の情報を読むときはそれを理解した上で読む必要があります。

この犯罪は軍・情報機関を主体とした極秘プログラムなので、本当に解明しようとすれば素人では正直困難です。本気で解明したい方は、少なくとも腰を添えて最低1年、出来れば3~4年程度あらゆる情報を調べる必要があります。1週間程度調べたからといって理解できる問題ではないので、覚悟を決めて下さい。

私の経験上、真相に近づくほど妨害や脅迫が増えてきます。ある程度の度胸がないと、最後まで解明するのは難しいです。最終的には本物の軍や情報機関が、直接工作を行ってきます。それに負けない覚悟を持って調査をすすめれば、真相を解明できるでしょう。覚悟を持った市民が被害者を援助してくれれば、すぐにでもこの問題の本質は解明されます。被害者だけですべてを解明するのは難しいので、日本中でこの犯罪の解明作業が進めば助かります。

集団ストーカー被害者に直接接触したい市民ジャーナリストの方は、被害者団体に連絡を取ってください。私も、顔のわかる相手でありどの様な人物かわかる人ならば、喜んで情報提供します。

私は断言します。高校卒業程度の学力があり、学習する意欲があり、脅しに負けない精神力があり、問題解決のために命を懸けられる熱意があれば、才能ある方で1年、普通の方でも3年本気で調査すればこの犯罪は解明できます。今までこの犯罪が解明されなかったのは、みなどこかで脅しに屈して行動を自粛したからです。まずは、犯罪の真相を知らなければ解決のしようがありません。覚悟を持った才能豊かな人間が3人集まれば、この犯罪は完全に解明できます。

新たな世代から、そのような人たちが現れることを私は期待しています。


被害者がよくかかる罠

・2ちゃんなどの全く信用性のない匿名情報や噂に騙される
・加害側の情報機関が流したデマや情報工作に騙される
・信頼できる人間の悪意なきミスリードやデマを信用する
・精神工学兵器で洗脳され騙される
・デマを信じて、拡散し加害側に利用される
・常識という洗脳に捕らわれ、真実を受け入れることが出来ない
・エイリアンやスピリチュアルの洗脳で現実認識能力を破壊される
・被害が酷くなると、調査を勝手に自粛する
・問題の解決に意識を集中できない(被害が酷いので仕方がない部分もあります。)
・洗脳で植え付けた思考回路に捕らわれ、自らの思い込みを修正できない
・被害初期の洗脳アンカーのせいで、加害側の植え付けた価値観にとらわれる
・真実より安心で安全なわかりやすいデマ情報で納得してしまう
・タブーを持ち、ある地点から踏み込んで調査しない


酷いケースになると、加害側の情報機関が植え付けた洗脳アンカーで、条件反射的に集団ストーカー=〇〇と洗脳された挙句、2ちゃんねるなどの匿名情報を鵜呑みにして、さらにエイリアンやスピリチュアル洗脳に騙され、それらぐちゃぐちゃになった情報を混ぜて拡散し、加害側に利用されている被害者もいます。
(仕方がない部分もあるのですが。)


そして、その植え付けらえた自身の仮説に執着し、自らの仮説と異なる被害者に対し攻撃的になります。こうなると、手が付けられません。

まず最初に、洗脳を解き、精神を安定させる技術を身に付ける必要があります。この技術を身に付けたら、スタート地点です。その後、情報リテラシーを身に付けて、場数を踏んで情報を集める力を高めていきましょう。複数の自らと異なる被害者の意見を聞くことで、よりこの犯罪の本質を理解しやすくなります。


コメント:
多少、抽象的な内容になりすぎてしまいました。
本ブログでは具体的な情報の調べ方を
シンプルに分かりやすく書きます。


(memo)

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