日記『レンタルショップに幽閉される』20200531

前回の給料日の後に、DVDプレイヤーを中古で購入させられた。
その後、非常に嫌な予感がした。

案の定、肉体の遠隔操作で強制的にレンタルショップのカードを作らされた。
私は基本的に、見たい作品はあらかた見ているので(下手すると1000本以上)、地元のレンタルショップにもう見たい作品はほとんどないのでお金の無駄なので借りたいという気持ちは無かった。

その後、レンタルショップに肉体の遠隔操作で強制的に行かされた。
これは明らかな人体実験であり、MKウルトラの延長線上だと思った。
加害勢力は、頭がかなり悪いらしく、私に映画のDVDをレンタルさせるというミッションを受けている様だが、何をしていいかわからず端から端まで棚を見て、「脳波で選ぶ」などと私の脳にデータを送ってきた。

面倒くさいので店から出ようとしても、肉体の遠隔操作で戻されて「レンタルするまで返さない」という強制レンタルモードが開始された。非常にあほくさく、幼稚な連中だなと思った。どうも、下請けにこの作業をやらせており、情報機関はそれをさらに監視しているという形ではないかと私は予測している。私の脳にデータを送るオペレータは、監視下にあり指示を受けている様子だった。

結局、5本ほど映画を借りたがこれは加害側が選んだのか私が選んだのか、よくわからない。
面倒なので、気になった作品を借りたというのが本音だ。私は、加害勢力が先にレンタルさせる作品をいくつか用意していたのではないかと予測している。そして、時間を潰させて意識のチャンネルを、犯罪の解明から別のベクトルに移動させるのが目的だったのだろう。この日記さえ、恐らく加害勢力が私がどの様に考えていたかを知るために書かせている可能性がある。

だが、言語化をターゲットにしてもらわないと何もわからないのであれば、すでに破たんしている。

この強制レンタルが計2回ほど行われた。その後、あまりにあほらしくなったので、DVDプレイヤーの線をハサミで切った。他人に強要された作品を見続けるほど馬鹿げたことは無い。どうやら、感想を書いてほしい様だが、断る! 以上。

ちなみに、映画視聴は金縛り状態で強制的だが、何故かリモコン操作の時は解除された。私は興味がない部分は早送りして飛ばすタイプなので、半分以上は飛ばしていた。途中からは、加害勢力が勝手にリモコンを操作したりしていた。それにしても肉体の遠隔操作で、DVDを強制レンタルさせ、金縛り状態で強制視聴させるとは非道な人体実験もいいところだ。


10本中、2本しか印象に残ってない。面白かったのはこの2本だけかな。


映画『ロボット2.0』予告編


気になったのが、ヒロインがニナ(月)という名のアンドロイドだったことですね。一瞬、私の過去の作品との関係を疑ったが思い込みだということにしておく。私の作品では、人工天使ルナがヒロインだった。


Trailer 星に願いを (2003)




この被害があり、私はブログを8月いっぱいでやめることを決めた。
DVD視聴まで強要し、感想を書かせようとして来る。
感想は、こんなことまで強要する組織と勢力、およびシステムは、亡びるべきだということですね。