書籍 『実践メンタル強化マニュアル』

本日、肉体の遠隔操作で何故かインドカレーやでカレーを食べさせられた挙句、さらに映画館まで肉体の遠隔操作で連れていかれインド映画「サーホー」を見させられました。映画は割と面白かったのですが、このインド攻めは何なのだろう。
時間泥棒と強制出費が目的の可能性が高いですが、困ったものです。帰りに仕方がないので、本屋によってブログのネタに使えそうな書籍を2冊ほど買いました。

この本は、次に書きたい記事の資料にも使えそうです。
転んでもただでは起きずに次に生かします♪

実践メンタル強化マニュアル
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784562054411

内容説明

身体と同じく精神を積極的に鍛えれば、緊迫した場面も特殊部隊の兵士のように、沈着冷静になんなく切り抜けられる。本書が提案するメンタル強化プログラムで、性格的な弱さは消滅し、新たな強さが現れるだろう。

目次

第1章 精神と肉体
第2章 訓練
第3章 交戦
第4章 テロ攻撃への対応
第5章 拘留訓練
第6章 戦争後遺症

(引用終わり)

強制収容所の様な環境で、どの様に前向きな気持ちを維持するかという問題も興味深かったです。私は肉体の遠隔操作被害で町そのものが指向性エネルギー兵器網に囲まれた強制収容所担っており、特定エリアから出ようとすると、元のエリアに戻されます。なので、収容所で拷問されながらどの様に強い意志を保つかは参考になりました。


6つの脳波を操るNFBメソッド
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784065170786

内容説明

「ゾーンに入る」というフレーズを聞いたことがあるのではないでしょうか。ゾーンとは、端的にいえば「超集中状態」のことです。スポーツ選手が、絶対に負けられない一戦で極度の緊張状態に陥ってしまい、ベストなパフォーマンスを発揮できなかった…などといった話はよく聞きます。しかし、このゾーンに入ると、人は緊張に押し潰されることなく、自分の実力をすべて出し切れる可能性が高まります。そして、ゾーンに入る助けとなるのがNFBなのです。

目次

はじめに―人生の「ゾーン」に入る簡単な方法
序章 パフォーマンスを左右する六つの脳波
第1章 NFB式脳波コントロール術
第2章 認知機能アップで仕事も私生活も充実
第3章 認知機能を鍛えるトレーニング
第4章 究極のコミュニケーション術
第5章 脳の運命を決める生活習慣
おわりに―脳を守る一〇箇条

(引用終わり)


「NFBスタジオ横浜が提携するアメリカのブレインマスター社とニューロガイド社の二社は、これまで計測してきた脳波のデータが膨大に蓄積されており、そのデータに照らし合わせて予測するかです。ただ、予測といっても正確性は限りなく100%に近いものです。」
という部分があり、どうやら脳波の膨大なデータを集積している組織が世界中にあり、予測の正確性がほぼ確実なのが分かりました。それと、掃除や料理が脳トレーニングに最適なことや、耳のマッサージが集中力を高めることにいいというのが興味深かったです。私も、耳のマッサージや頭部のマッサージはよくやっています。後は、寝る前にスマホやゲームや、やはり脳にも良くないです。

ストレスを感じやすい7つの感情
①緊張
②驚き
③怒り
④恐怖
⑤悲しみ
⑥嫌悪
⑦疑心

これらを貯めこまないことが大切という部分も役立ちました。
いわれて見れば、多大なストレスを感じている被害者は上記のほとんどの感情をため込んでいます。私はほとんどため込んでいないのでストレスに強いのかもしれません。皆さんも、過剰な憎しみや疑心を抱くのは、心身に悪いのでなるべく明るくポジティブな感情を維持していきましょう。

2冊を読んで気付いたのは、私がすでにブログに書いてきた情報がかなり占めていたことであり、戦争中やテロを受けている人間の心理状態を維持する技術が、そのまま集団ストーカー被害者の心理状態を維持する技術に繋がっていると気付きました。私から見れば、集団ストーカーは国家(を所有する特定集団)の市民に対する静かなる戦争でありテロですからね。

購入するほどの本ではありませんが興味深いので、皆さんも図書館で借りたりして読んでください。

(memo)

アメリカ海兵隊マニュアルMCRP『テロを理解し生き残るための個人マニュアル』(The Individuals Guide for Understanding and Surviving Terrorism)も興味深かったです。
『The Individuals Guide for Understanding and Surviving Terrorism』で検索すると出てきます。内容は、毎日同じパターンで行動しないことの重要性などが書かれています。パターン化されるほど、テロに会いやすくなります。