定期的に被害者が集まるイベントが必要

私は各都道府県で、毎月特定の場所に被害者が集まりお話しするイベントが必要ではないかと考えてきました。例えば、広島であれば平和公園や市内の図書館に毎月集まりたい人が集まり、お話をするといった感じです。非常に参加の敷居が低く、誰でもいつでもきていいイベントがほしいです。参加資格は、他の被害者の紹介か、ブログやツイッターなどで人間性が分かる人にすればいいのではないかと考えています。

極端な話、みんなで集まって一時間ぐらい話し合い、各被害者が気の合う被害者と各地に分散して好きなことをすればいいと思います。私なら、自然がある場所や美術館に行ったりしたいです。実は、これは肉体の遠隔操作被害が始まる前に考えていた企画なのですが、酷い被害の中、感情を取り戻す記事を書いている内にこの企画を思い出しました。(強制力がない、参加したい人だけが気軽に用事がない時に集まるといった感じ)

やっぱり、人と話をしている時が一番感情が戻ります。定期的に、被害者同士がカウンセリングし合えるイベントを設けることが被害者全体の人間的感情の維持に役立つのではないかと考えました。

もう1つ気付いたのは、テクノロジー犯罪被害が酷い孤立した被害者の感情を取り戻す手法に、自閉症の治療や孤立化した老人の感情を取り戻すスキルの一部が活用できると気付きました。自然の中で体を動かし、遊びをし、他の動物と触れ合い、人々と会話し、幼い頃好きだったことをやり、趣味に没頭し、イベントに参加するのです。

何よりも大切なのは、どんなに酷い被害にあっても、人間として当たり前の感情を取り戻して楽しく人生を生きたいという前向きな気持ちを持つことです。そのためにも47都道府県で、毎月、特定の場所に集まり話をして愚痴を語りストレスを解消し、その後各自が好きなことをするという敷居の低いイベントが広まればいいなと思ました。レクリエーションがあってもいいと思います。

私は最近電磁波兵器で遠隔ロボトミーをされて、喜怒哀楽も消えつつあります。恐怖や不安も無くなりつつあるので、加害勢力は相変わらずアホだなと思っていますが(恐怖や不安まで削ったら演出が効かない)、それにしてもこのままではロボットみたいになりそうです。次の本ブログの記事は、テクノロジー被害にあいながらも人間的な感情を取り戻す方法を書きたいと思います。

それと、ようやくリラックスさんから書籍のデータが届いたため、次の休みから書籍のまとめに入ります。送られてきたデータを貼り付けるだけなので、1日で終わると思います。肉体の遠隔操作で妨害が激しくなった場合は、無理せずに他の人に頼みます。
カンパを頂いた皆さんの名簿も送られて来ました。膨大な数の被害者の応援が嬉しくもあり、同時に一体どれだけ被害者がいるのだろうと思いました。これだけ被害者の数がいれば、何でもできます。

ぜひ、敷居の低い毎月のイベントが47都道府県で始まればいいと思います。
この企画が広まれば、一気に流れは変わると思います。


※個人的には、ピクニック感覚で手軽に集まってみんなで弁当食べながら愚痴を言いあいたい。
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