肉体の遠隔操作を利用した手品

本日、認知行動療法の本を購入したのですが、その際、肉体の遠隔操作で漫画コーナーに連れていかれ、急に一冊の本を開きました。『あおぞらとくもりぞら』という本でした。本の内容は、まさに他人を操作する能力者のお話でした。興味がある方は、こちらで第一話を試し読みできますが、被害者の方は見ないほうがいいかも知れません。

aozoratokumorizora

あおぞらとくもりぞら
https://renta.papy.co.jp/renta/sc/frm/item/164016/?utm_id=a-r12c78

恐らくは、肉体の遠隔操作で、いつでもお前に遺書を書かせて自殺させることが出来るぞ。という加害勢力の脅しだと思われますが、私は今回の操作で、ああ本当にこいつら日本中で肉体の遠隔操作を利用した自殺誘導や人身事故を行っている可能性があるなと感じました。実は、交通事故や人身事故を異常な確率で見かけるのですが、これも電波を利用して行っているかもしれません。電磁波兵器で、市民を攻撃しているわけでこれは許される事ではありません。

電磁波兵器を利用したインチキ手品が蔓延中

第六世代電磁波兵器を利用した諜報戦術はすでに完成していると以前書きましたが、これを利用すれば、カジノで勝ち続けることも、競馬で特定の馬を優勝させる事も、リレーで特定の選手だけびりにすることも、100%当たる占いも、秘密のカンニングも可能になります。私は、手品ごっこをさせられたことがあり、どうやらトランプはどこに何のカードがあるか、すけすけで全てわかるようです。本も、裏の技術では書籍ごと遠隔丸ごとスキャンできるようです。あるいは、バーコードを読み取り、ネット上でデータを読んでいるかもしれませんが…。

以前、CIAは本物のマジシャンを雇っていると立ち読みで読みました。私が度々やらされるのが、西洋占いのぱっと適当なページを開き、特定の絵や文章を読まさせられるというモノです。実は、これも肉体の遠隔操作と電磁波スキャンの組み合わせで、好きなページを開くことが出来ることが分かりました。どうやら、特定のページをぴたりと開かせるプログラムも開発済みの様です。

これは手品と同じで、タネが分かればたいしたことはありませんが、この技術を知らない人がやらされると、神の啓示や宇宙人の忠告と勘違いするわけです。実際は、軍事・情報機関のからかいであり、手品に過ぎないのですけどね。

カジノでも、いずれ客がどのカードを思っているか電波がスキャンして、カードを配る人の脳に伝えるシステムが出来るかもしれません。そうなると、勝てるのは接待ギャンブルで接待される金持ちだけになるかもしれません。占いも、軍・情報機関の息がかかった人間であれば、軍のデータベースにある個人情報を占い師の脳に送るだけですべてが分かります。インチキ教祖も電波手品で作れます。これからは、こういった第六世代電磁波兵器を使った手品が世界中で行われるでしょう。こういった技術があることを、皆さんは覚えておいてください。