企画『被害者の居場所づくりの恒久的イベント』 ※テスト版

先日の集団ストーカーの周知イベントの際、被害者の居場所づくりが話題に出ましたた。
そこで、自分なりに広島で恒久的に行える被害者の居場所を作るイベントを考えてみました。私的な思考メモであり、自分の頭を整理するために書いているため、それを踏まえて読んでください。

私が知っている広島の被害者は、10人程度なのですが、どうやら少なくとも20名程度の被害者が確認されており、少なくともその10倍以上の被害者が潜在的に存在すると考えられます。現在確認されている20名程度の被害者+まだ知られていない被害者に居場所を作るために、恒久的なイベントを作ろうと考え思考実験しました。

理想と現実のバランスを取り、最適値を考える。

理想を言えば、月に1~2回広島の被害者が一堂に集まり、活動したいのですが現実的にはあまりにも被害者の個性が強く、生活パターンも異なるため、それを踏まえて現実的に可能なレベルのイベントを考えます。

被害者ごとにイベントに求めているものが違う

1.人々とのつながりと情報交換、ストレス発散型

多くの被害者とあって、話をしてストレスを解消し情報交換をしたい。被害が強まるような周知活動はチラシ配り程度にとどめたいタイプで、被害者の比率でいえば意外とこのタイプが一番多いかも知れません。

2.生活を大切にしながら、周知活動をしたい型

自らの生活の中で、集団ストーカーの周知を前向きに行いたい行動的なタイプです。チラシ配りをしたり、周知依頼をしたり、この犯罪解決のために行動をしつつも、自分の生活を大切にするバランス型です。

3.命がけで、本気で集団ストーカーを解決しようとするタイプ

自分の人生を犠牲にしてまで、全力で集団ストーカーの周知・解決に向けた行動を起こすタイプです。珍しいタイプですが、非常に影響力があり、その分加害勢力が利用しようとする傾向があり、周りが支える必要があります。

この様に、被害者ごとに温度差があり、被害を最小限にしながら日常生活を平穏に過ごしたい人、仕事をしながら積極的に周知をしたい人、人生をかけてこの犯罪を解決したい人、これらのバランスを取り恒久的なイベントを考えてみます。

何よりわかったのは、被害者ごとに最適な生活パターン、リズムがありそれらをなるべく壊さない様にバランスをとってイベントを作ることが重要と気付かされました。


現実に横たわる様々な障害と問題、その解決策は明確なルール

大きな県では、被害者ごとに派閥があり、問題のある被害者や、組み合わせ次第で混ぜるな危険被害者もいることが分かってきました。大抵、派閥A、派閥B,派閥C,そしてどの派閥にも属さない人などがいます。私などは、鈍感すぎてだれがどの派閥かよくわからないので、本能的に親しみやすい人とだけ接しています。

理想は、派閥を無くし一丸となって協力するべきですが、現実では難しい面もあります。そこで必要なのは、被害者同士の明確なルールですね。これについては、のちほど書きます。

3段間のイベントを周期的に行う案

イベントをどのくらいするかというのは、被害者の数によると思います。
東京などでは、毎週行ってもいいと思います。広島だと、被害者が少ないため毎週行うと、心理的な負担となるため、月に一度ぐらいがいいかも知れません。

イベントA:誰でも参加できる、敷居の低いイベント

これは、誰でも参加できるイベントで、集まってお話し、情報交換し、食事をして、気晴らしに遊んでストレス発散するだけのイベントです。その後、各自が自由に分かれて好きなことをするイベントです。

イベントB:理性的な被害者が集まった、周知イベント

社会人としての最低限のマナーを身に付けた被害者が集まり、行うイベントで内容は、ポスティング、周知依頼、街宣などです。集団ストーカー犯罪を皆さんに知ってもらうためのイベントです。

イベントC:本気で集団ストーカー犯罪を解決するためのイベント

戦略的、演出的に、かなり手を加えて、本気でこの犯罪を解決するために、覚悟を決めた人たちが集まるイベントです。キーマンが集まり、他の被害者が支援するという形です。これは、広島だけではなく、他県からも多く人を集めてやりたいです。
大規模な街宣、行進、映画製作など、全国的に影響力を発信できる企画を行うものです。

イベントD:+α 
8月の全国のT-dayや、今回の都知事選等のイベントです。

私はこの3段階のイベントを周期的に行い、それぞれの被害者にあった場所を作れないかと考えました。

イベントA,イベントB,イベントCを1月ごとに行う。
1月:イベントA,2月:イベントB,3月イベントCなど。

これらを恒久的に行う事で、あらゆるタイプの被害者に居場所を作ることが出来ます。

集合場所は、アクセスしやすい場所がいい

広島でいえば、市内が集まりやすいです。広島で毎月イベントを行い、近隣からも被害者の参加を歓迎し、この恒久的なイベントを続け、話し合いながら改善・改良していけたらいいと思います。被害者は、いつでも途中で離脱していい事にすることにした方がいいです。そうする事で、気軽に参加できます。

イベントAは、落ち着ける所で、
イベントBは、市内の分かりやすい場所で、
イベントCは、話題性のある所で行ってもいいかも知れません。

参加条件は1つだけ、ルールを守ること

・社会人として、最低のマナーを守る。喧嘩や犯罪行為を行わない。
・被害者の許可なく、撮影、録音、個人情報を聞き出しを行わない。
・連絡先の交換は自由意志で、断るのは自由。
・イベントの途中にいつ離脱してもOK。
・酒癖の悪い人はお酒を控える。
・他の被害者を、偽被害者扱いしたり中傷をしない。
・相手の嫌がる行為や、強要をしない。
・連絡の頻度はマイペースでOK.被害者の生活リズムを尊重する。
・喧嘩しても、仲直りする。
・被害の内容には個人差があるため、相手を否定しない。

今ぱっと思いついたのを書きました。

イベントごとに、ルールの強さを変えてもいいかも知れません。例えばイベントAはルールをとても緩くします。イベントBは、社会的常識を求め、イベントCはイベントの成功のためにある程度ルールを厳しくします。

そして、何より大切なのは被害者同士で話し合い、柔軟にルールを変えていくことです。決して独裁的にならない様に、話し合いながらバランスの取れたルールをみんなで作れたらいいです。


各県に存在する被害者の特性と生活リズムに合わせた最適な恒久イベントを作るべき

被害者イベントは、少なすぎるとつらく、多すぎても負担になりまたつらいものです。各都道府県の被害者の特性と生活パターンを踏まえ、最適なものにする必要があります。

例えば私の場合は、なるべく気を使わない被害者と気軽に行いたいです。また、毎週あるとつらいので、2~3か月に1度ぐらいが助かります。私は自分のペースを乱されたくないため、気を使わない被害者以外には連絡先を教えたくありません。また、日ごろは仕事が大変なため、あまり頻繁に連絡をすると疲れてしまいます。

わがままな私ですが、意外と他の被害者も同じようなリズムを持っています。

はっきりいえば、私は日頃の自分と、被害者としての自分を分けており、両者を混同したくないわけです。被害者ごとに固有のリズムがあり、恒久的にイベントを開催するためには、それぞれの個性と生活リズムを尊重する必要があります。

混ぜるな危険派閥について

各都道府県に派閥があるようですが、それぞれが好きなリズムで被害者イベントを開催すればいいと思います。無理に派閥を合わせる必要は無く、互いに適切な距離を保ち、必要な時だけ協力し合えばいいと思います。

今回の企画はテスト

広島で恒久的に被害者の居場所を作るイベントについて、今回は思考実験して考えました。もっと他にいい方法もあると思うので、各被害者さんが自分で考えてみて下さい。大切なのは、考えて、試して、話し合い、改良することです。


もし、私の体が自由だったならば

肉体の遠隔操作被害がなく、いつでも自由に体が動かせれば、自分はどのような恒久イベントを考えていたか、恐らく2か月に一度、年6回のイベントを行ったでしょう。

2月気軽なイベント 
4月花見イベント
6月周知イベント
8月T-dayに合わせた大きなイベント
10月周知イベント
12月 年末イベント 忘年会的。

こんなもんでしょうかね。こういったイベントを、例えば2つのグループが交互に行えば、毎月イベントが出来ます。やり方はいくらもあります。

肉体の遠隔操作が酷い私ですが、何とか年に2回程度はイベントを企画したいと思います。3人の被害者が年に2回イベントを考えるだけでも、2か月に一度イベントが作れます。大切なのは、回数ではなく、それぞれの被害者にあったリズムで、恒久的にイベントを作ることです。

東京などの大都会では、毎週イベントを行ってもいいと思います。
それぞれの地域にあった恒久イベントを、皆さんも考えてみてください。

※今回の記事は、思考実験です。