電磁波防御素材を、被害者で量産できないか考える。

金属加工と、銀メッキ、銀糸を作る工場の様なものを被害者が持てたら大きいです。リラックスさんから聞いた話だと、金属加工の工場を営む被害者もいるそうなので、そういった所の力を借りるのもいいかも知れません。また、金属加工や溶接の資格を持っている被害者もたくさんいます。

私は貴金属の売買も一時期していたのですが、銀というのは非常に安いです。エコロガの電磁波防御の布は、銀の糸ですが、はっきり言ってぼったくりです。

銀地金を購入し、被害者で電磁波防御の素材を作る量産体制を仕事の合間に思考実験していたのを思い出した。
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/shohin/silver.html

現在はグラム約70円。30キロで、210万ぐらい。これだけあれば、被害者全員の防御素材の布や、銀メッキ素材が作れそうです。銀は高いので、銅を使う手段もありますが、やはり健康面を考えると銀が一番です。

個人的には、備長炭やカーボン塗料も被害者で作れるようになりたいです。
せめて、作り方のマニュアルまでは作成したいと思っています。

作りたいもの一覧

・電磁波シールドルーム(防振機能付き)
・エコロガのような電磁波防御製品
・低周音波を防ぐカルムーンシートの様な防振素材
・備長炭やカーボン塗料
・銀の糸や銀メッキ素材
・鉄板や銅板
・様々な木材および加工

被害者が協力し、専門家や企業の力を借りれば出来ないことはありません。
電磁波シールドルーム(防振機能付き)を、一から被害者だけで作れるようになれば最高です。
町工場の力を借りてもいいと思います。

電磁波シールドルームの作成について、被害者だけで作ることにこだわらずに、多くの方の協力を得て作る方向も考えてみます。
どうせ一般の人々や専門家は協力してくれないというのは、もしかしたら思い込みかもしれませんからんね。意外と、知恵を貸してくれるかもしれません。