自分に残された時間を、考えてみた。

一緒に宮島に行ったみるくさんが亡くなり、被害初期に特に心の支えになったジャーナリストの大沼安史さんが先日亡くなりました。連絡を取っている複数の被害者も、かなり厳しい被害にあっています。

先日、ふっと本棚を見ていると一冊の本が目に留まりパラパラと読み返しました。

TQ-心の安らぎを得る究極のタイムマネジメント
著者名:ハイラム・W・スミス【著】/黄木信【訳者】/ジェームス・スキナー【訳者】
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-08-EK-0579619

内容説明
『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィー博士も大絶賛!
全世界2100万人が実践するタイムマネジメントの名著!
「本など読む暇はない」という人こそ必読!

単に効率をアップしてタスクを詰め込むだけでは、自分の手に人生の貴重な時間を取り戻すことはできない。「心のやすらぎ」を得ることを究極の目標にすべてのできごとをコントロールし、時間管理に真のパラダイムシフトをもたらしてくれる、『7つの習慣』のスティーブン・R・コヴィー博士も大絶賛のタイム&ライフマネジメントの画期的名著が、待望の文庫化!

目の前に積み上がる日々のタスクや、突然、「大至急」という指定つきで飛び込んでくるイレギュラーな仕事。こうしたものに押しまくられ、否応なくそれをこなしていく――あなたの日常はそんな風になっていないだろうか? そしてもっと悪いことに、あなたは「仕事なんてそんなもの」と思っていないだろうか?

こうした状況を改善しないまま、いくら作業の効率を上げても、あなたが仕事から、人生から満足を得ることは決してない。緊急なこと=重要なこととは限らない。むしろ本当に重要なことは、あなたが意識しない限り、ただそこにあって店ざらしにされ続けてしまうのだ。あなた自身が、人生をこう過ごしたい、こうありたいと思う価値観に基づいて日々の出来事を管理し、優先順位を決め、その積み重ねによって人生そのものをコントロールする――それこそが、生産性をアップし、あなたに真の「心の安らぎ」をもたらす道なのだ。

(引用終わり)

この本を読みながら、自分に残された人生をどう使おうかと考えさせられました。
テクノロジー犯罪被害者の中には、自分はどうせ殺されないと考えている人もいる様ですが、私は反対に自分は極度のマーキング状態にあり、どうせ何をしても消される運命だと、自分はどうせ30才ぐらいまでに殺されると高をくくって書きたいように記事を書いてきました。ですが、予想に反し私は生きています。

消される代わりに付けられた首輪と、財産権、自由権の喪失

殺されなかった理由を加害者に尋ねてみると、
「おれは殺したいが、上が殺すつもりがない」
「お前は、希少な人体実験台だ」
などの返事が返ってきました。
(肉体の遠隔操作で、私の手を操り入力)

私を担当しているオペレーターは私を殺したいが、上層部の許可が下りないといった感じです(笑)
たびたび、何故こいつを殺さないのかと末端オペレータの愚痴が飛んできます。

代わりに肉体の遠隔操作が強まり、加害勢力は私に首輪をつけました。その気になれば、電車に飛び込ませたり、遺書を書かせたうえでビルから飛び降りさせたり、事件を起こさせたりできる状態に置かれています。

同時に、複数の情報機関が私をマークしている様で、頑張ってくださいなどの逆ほのめかしもあります。これは、両建て洗脳の可能性もあるので、私は真に受けてはいませんが、悪い気はしません。それと、たびたび矛盾するテクノロジー干渉が私に対して行われています。これは同一勢力の両建て自作自演茶番劇なのか、複数の情報機関が私に異なる干渉波を送っているのか、私本人には判断できないため、全てスルーしています。

肉体の遠隔操作が完成してからは、全資産を肉体の遠隔操作で処分させられました。実質的な財産権の否定です。さらに、給料も9割がた加害勢力が私の肉体を遠隔操作して使っています。実質私は、ただ働きの巨大な強制収容シティに閉じ込められているような感じです。

私は最も危険なタイプの、しかし弱い人間らしい

加害勢力曰く、私は最も危険な要素をはらんだ人間であり、私の様な人間が権力上層部に現れるのを危惧しているそうです。加害勢力の送ってきたデータなので、私はもちろん鵜呑みにしていませんがあえて書きます。

支配者層が危惧しているのは、権力と財産を持った上層階級に私の様な人間が次々と発生することのようです。その時のために、いつでも消すことが出来る首輪をつけた私をあえて生かし、思考と行動パターンを収集しているそうです。

はっきりいって、私がからかわれているだけの可能性もあるので私自身も、話半分に聞いてあとは流しています。加害勢力はどうやら、自らの立場を脅かすタイプの人間すべてのデータを欲している様です。
天敵になりうるタイプの人間をあらかじめ、弱者の群れの中から見つけ出し分析するということも、実験の1つで行われているのでしょう。私は本来誰も敵に回したくないタイプで、加害勢力の勝手な思い込みだと思いますけどね。

結論を言うと、私は死にたくても死ねない状態にいます。酔った勢いで、電車に飛び込みかけた時も、肉体の遠隔操作で強制回避させられました。自殺さえできない状態に置かれているのが、現在の私です。はっきりいって、書きたいように書いて、死にたくなったら、安楽死の自殺(美しい自然の中で)をしようと20代後半の頃の私は考えていました。いわば、自殺を最後の逃げ道として書きたい放題描いてきたわけです。

ですが、多くの被害者と関わり、現在では自殺は考えていません。逃げ道を私は失い、戦うしかない状態になっています。

本来の私と、人々が望む私の葛藤

はっきりいって、本当の私はただ自分が好きな事だけをして遊んでいたいタイプの人間です。それがいつの間にか、集団ストーカー犯罪を周知するブロガーになってしまいました。私個人は、好きな漫画や小説、ゲームを作っていたいのですが、私にしかできないこともあり、葛藤しています。

1.私がやりたいこと
2.私にしか出来ない、やるべきこと
3.加害者側、別勢力の誘導

この3つが混在している状態です。加害側や別勢力の誘導は、私にとってどうでもいいのですが、1と2の葛藤が割と深刻です。そこでバランスをとることにしました。

本来の予定は、ブログを300記事書いて、集団ストーカーのライブラリーを作ることでした。
加害側の妨害で、肉体の遠隔操作が強まり、私は8月いっぱいでブログを停止し1か月ほど休息し、様子を見ます。その1か月の被害内容で、今後のスケジュールを決める予定です。

私は自分がやりたいこともあり、これも譲りたくないです。加害側や他の干渉者のいうことを聞く気は全くありません。問題は、私にしか出来ない、やるべきことですね。あるとすれば、やはりライブラリーの作成です。ライブラリー作成に必要な記事は9割ほど、すでに完成しています。

私は30歳頃に消されると考えていましたが、現在31歳です。
私はここで、自分の寿命仮説を30歳から35歳に延長します。

残り約4年、自分の残り時間を、この肉体遠隔操作被害の中どう使うか真剣に考えています。

残された人生は自分が好きなやりたいことと、私にしか出来ないやるべきことに振り分ける

まずは、私にしか出来ない、やるべきこと、集団ストーカーのライブラリー作成を1か月の休息の中で、被害が終わらなければ翌月から開始します。これが完成したら、内容をそのまま書籍化します。

1.集団ストーカーライブラリーの作成 
記事100個分程度の情報量で、過去記事を使い、シンプルで分かりやすい構造にして、私個人の仮説を一切外す。

2.ライブラリーの内容をそのまま、電子書籍化

私の集団ストーカーに関する活動はここまでにします。集団ストーカーに関する、マンガ、小説、映画の脚本などは、書くかもしれませんけどね。

その後、まだ私が生きていたら、自分がやりたかったことをやります。私にとって、集団ストーカーに関するライブラリー作成が最後の私にしか出来ないやるべきことです。私は集団ストーカーに関する活動は、ここまでにして残りの人生は、自分のために使います。

私の肉体はすでにボロボロです。
恐らく、ライブラリー作成が最後の仕事になります。

このライブラリーは、私の遺言でありバトンです。
私も、そろそろ限界が近づいているのを感じています。

ライブラリーを書いた後は、命尽きるその日まで、ドストエフスキーの様な後の世代に残る小説を自由に書きたいです。

スケジュール

1.8月いっぱいでブログ・ツイッター休止
2.1か月ほど完全に活動停止、その間の被害内容を分析
3.被害が終わらなければ、新たな名義で活動再開
4.集団ストーカーライブラリーの作成(最後の仕事)、完成したら内容そのまま電子書籍化
5.あとは、自分が好きなように生きる