日記『MKウルトラ&肉体の遠隔操作で給料と特別定額給付金をほぼ失う』20200716

給料が入って早々、肉体の遠隔操作で意味不明な買い物をさせられてさっそく所持金が0円になりました。本日は、特別定額給付金 が10万円入ったのですが、MKウルトラ洗脳&肉体の遠隔操作で、再び不要な出費を強要されてお金を失いました。この犯罪はあまりにも非道すぎます。財産権の否定であり、人権の否定です。

肉体の遠隔操作の出費のさせ方も、最初の方は演出を考えていたようですが、だんだん適当になり、お金を奪うというミッションをこなせればどうでもいいといった感じで、例えば永遠と必要のないものを購入させたり、本日は、UFOキャッチャーで永遠と原価200ぐらいの商品を3000円分ぐらい使ったり、(そもそも本来の私はゲーセンに行かない)1000円の高額のガチャをさせたり、1万円するカード(印刷された紙切れ)を購入させ、同じ日に別の店に売却させたりなど、はっきり言って何がしたいのか意味不明です。

大抵消費させられるのは、特定の財閥資本系のお店であり、いずれ日本中のお店で客の頭に電波を流したり、肉体を遠隔操作して高額商品を購入させる事件が発生するでしょう。この連中は、とち狂ったかのように出費を強要しており、ただの惰性の仕事の様で罪悪感は微塵もない様です。むしろ、面白がっている感じさせします。

現在の私は実質、給料が入ると全て不要なものに強制出費しているため、働いている意味がありません。そろそろ仕事を止めて、どこか田舎で農業の手伝いでもしようかと思っています。そうすれば、不要な買い物もする必要がありませんからね。あるいは何もない田舎に帰ろうと考えています。

ここまで惰性で適当にこの様な非道な犯罪を日本中で繰り返しているのであれば、やがて大きな問題に発展するでしょう。今回の記事は普通の人が読んでも理解できないと思うので、一応リンクを貼っておきます。

肉体の遠隔操作に関する記事
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12572978163.html

それにしても、肉体の遠隔操作は時間がたつにつれ強制度が高くなり、すでにほぼ抵抗できない状態にあります。私はほぼ廃人状態であり、恐らく今年いっぱいが限界です。今日の出来事で、加害側が完全に私の肉体を自在に乗っ取れることが分かりました。ブログを停止する時期は、我ながら丁度良かったと感じています。

※日本中で行っている人体実験と略奪がバレれば、加害勢力は全ての信用を永久に失います。そして、全ての日本人をターゲットにすると決定した時点で、この行為の公開は避けられないのです。必ず明らかになります。
※電磁波で神経系と筋肉を操作し、資産を強制的に失わせる犯罪は、今後認知症の老人や個人投資家などに対しても使われる可能性があります。こういった非人道的犯罪があることを知っておいてください。