ウォーカー名義 最後のスケジュール

1.8月いっぱいで、ウォーカー名義を手放します。
書籍を発行し、本ブログを完成させます。
本ブログとツイッターを停止し、保存します。
ウォーカー名義は、8月いっぱいで手放します。

ウォーカー名義=私の理性が正常だった時の情報。
新たな名義=私の肉体と脳が、ほぼすでに乗っ取られた状態の情報。
今年いっぱいは大丈夫ですが、来年には理性崩壊している可能性があるため、信用のある情報保存のための苦肉の策です。

2.9月いっぱい、1か月間休みます。
例外として、他の被害者にイベントに誘われた時だけ出るかもしれません。自分からは、イベントに出ません。それ以外の一切の活動はしません。この1か月間の被害の変化を分析し、今後も活動を続けるかどうか判断します。

3.メモ用ブログは、10月1日~12月いっぱいまで続けます。
つまり、メモ用ブログだけ3か月ずらして停止します。1か月後の生存確認も、こちらのブログで行います。被害が弱まった場合は、報告のみして早期に停止する可能性もあります。

4.1か月間の被害の内容次第で、今後の行動を変えます。
被害が酷い場合は、新たな名義でブログを立ち上げ、ライブラリーを作ります。
(記事100個分程度、自分の仮説は一切排除、自分で執筆して引用は極力しない。)
被害が沈静化した場合は、そのまま休むかもしれません。被害が無くなった場合は、パソコンを処分します。
結果は、こちらのブログでお知らせします。

5.被害が終わらない場合は、覚悟を決める
1か月の休止中に、全く被害が弱まらない場合は、私は1年以内に消される覚悟で、1年かけて集団ストーカーライブラリーを執筆します。その後、電子書籍化します。私の活動はこれが最後です。
恐らく、1年後には廃人になっています。その後は、被害が強まろうが、弱まろうが集団ストーカー問題から離れます。このライブラリーが、私の最後の仕事です。

6.被害が限りなく沈静化したら、やりたかったことをやる
ほぼ100%無いと思いますが、被害が沈静化したらパソコンを捨てて、やりたいことをします。ただ、肉体の遠隔操作による強制拷問が続く限りは、生存確認のため、続けるかもしれません。

7.あとは、自由に生きる。
ライブラリーが完成するか、被害が止んだら、集団ストーカー問題から離れ、本来の自分がやりたかったことをします。はっきりいって、私は無理をし過ぎました。自分が出来る必要なことは、してきたつもりです。あとは、好きなことをして生きます。

私の予想

これまで、3度長期の休暇を入れましたが、むしろ被害が強まるだけで弱まったことは1度もありませんでした。今度は4度目の正直ですが、恐らく被害は変わらないでしょう。この1か月は、集団ストーカー問題から完全に離れたらどうなるかの実験です。
結果は、こちらのブログで後ほど報告します。

集団ストーカーに関するライブラリーは、無料で誰でも読めて、自由に引用できる形にします。電子書籍版も、無料にする予定です。これが私の出来る、最後の仕事です。
以上。

※本当に信頼できる方のみ、私の本名と連絡先を教えておきます。