集団ストーカーは、権力者の人間マスゲーム

※今回の記事は、2017/11/24の記事(魚拓:https://archive.vn/80cMt)に、修正を加えたものです。

集団ストーカーの被害を数年受けて分かったことは、末端加害者はただ命令を受けて実行しているだけの家畜人間だということです。

私の被害の場合、私に対する悪意すら感じられません。信じられないことに、悪意もないのに、ただ命令に従い嫌がらせをしているだけなのです。

そこで、もう一度、集団ストーカーに関与している組織を考えてみます。

集団ストーカー及びテクノロジー犯罪に関与している組織は、軍、諜報機関、警察、カルト宗教、などなど…。
共通するのは自己意思よりも命令を優先する人間の集合体という事です。
技術レベルやコスチュームが異なるだけで、核となる命令を実行するという部分では同じです。
(本当は、古代より権力者の汚れ仕事を行っていた人間の集合体であり、それが様々な組織の入れ物に入り込んでいるだけなのでしょう。その本質は、傭兵だと感じています。)

これらの人間は、いわば権力者のコマなんですね。
集団ストーカーには、人間マスゲームの側面があります。

マスゲーム Wikipedia

人間将棋 Wikipedia

将棋に例えると、こちらはコマが1つしかないのに、加害勢力は、ありとあらゆるコマをあふれるほど所有しており、いつでも詰ませることができるにも関わらず、大手を続けている様なものです。

YouTube マスゲーム


組織テロのゲーム化

集団ストーカーの本質は、組織的な一般市民へのテロですが、末端工作員の罪悪感を減らすためにゲームの要素を取り入れているようです。最近はやりのクエストゲームというやつです。

与えられた嫌がらせのお題をみんなでクリアして、ポイントをGETというわけです。

末端加害者は若いほど、何も考えていない頭が軽そうなのが出てきますが、年齢が上がるにつれ人相が非常に悪くなってきます。ある年齢から、内面が顔に出るからでしょうね。

私はある日、いつも嫌がらせをしているグループが何もしてこないので耳を澄ませていると、
「台本がまだ来ていない」
と話していました。

つまり、役者に過ぎないのです。
嫌がらせは無視が一番です。

この犯罪の一番の問題はテクノロジーによる遠隔拷問です。
何度も書いてきましたが、私の場合、体感被害の9割がテクノロジーによる拷問です。

現在の私の追記

当時の私は、戦術指揮統制システムや人工知能と繋がった精神工学兵器で、一般市民を無自覚な駒として工作に利用する手法をあまり理解していませんでした。人工知能は、チェスや将棋で、プロに勝っています。

人工知能と繋がった精神工学兵器で操られた人間が、自動でターゲットにプレッシャーを与えるプログラムもすでに使われています。自動人間チェスの様な感じさえあります。すべての人間の行動パターンや趣味趣向を、人工知能がこのまま学習し続けて行けば、皆さんも、人工知能と繋がった人間マスゲームの被害にあうことになるでしょう。

集団ストーカーの工作員は、悪人というよりもただ命令に従いクエストをこなすだけのアンドロイドの様な要素があります。市民を助けろと命令されれば助けるでしょうし、殺せと命令されれば殺し、略奪しろと命令されれば略奪するでしょう。これはもはや悪ですらありません。昔の悪党は、少なくとも自分の意志と欲望に従い悪事を働いていました。

自らの意志さえ押し殺し、他人の命令にただ従い、クエストをこなす集団、そして観察していると明らかに、彼ら自身も何かしらの干渉を受けているのが分かります。

白蟻の塚や寄生蟻の働きアリと似ている

人間は体毛が無く、弱いですが集団で行動しています。
この世で最も繁殖している生物である白アリとよく似ています。サン・テグ=ジュペリは、人間社会を蟻の塚に例えましたが、集団ストーカーの加害勢力も、もはや人間というよりも昆虫の様な連中です。特に、寄生蟻の働きアリみたいな連中です。

植物公園で、鯉にエサをあげていた時のことを思い出しました。鯉の中にも、ドラえもんに例えると、ジャイアン、スネ夫、のび太みたいな連中がおり、ジャイアンみたいな鯉ばかりエサを食べていました。また、エサの撒き方により、鯉の群れを分断したり、動きをコントロールしたり、1か所に集めたりできることに気付き、お金に群がる人間みたいだなと思ってしまいました。

権力者は、シロアリの王や女王蟻によく似ています。人間というより、生物学的に見ると蟻や蜂などの集団生物の動きに似ています。世界支配層のトップがドルイド魔術に精通しているのも、多少関係があるかもしれません。意識的に、人間を部品化して、マインドコントロールして、羊飼いの様に操作しています。トップが近親交配を繰り返し、クローンの様になっているのもシロアリの女王蟻を思わせます。

蟻の群れは、蜜(エサ=金)と王や女王でコントロールできます。寄生蟻みたいな支配者層は、集団生物の核となる血統を乗っ取り、蜜を独占し、キーとなる部品の人間を全て寄生蟻の働きアリに変えているのです。今の日本は、まさに寄生蟻に乗っ取られたアリの巣の様です。

集団ストーカーは、囲碁の石取りみたいなものですが、本来の寄生先の巣にいた重要な血統を時間をかけて潰しながら乗っ取っているのです。私は複数の被害者にあい、地元の本来の有力者の血統がかなり含まれていることを知りました。集団ストーカーというのは、大局的に見れば帝国主義的な、侵略システムなのです。

攻略した家系の子孫を洗脳し、生け簀に閉じ込めて管理下に置き奴隷化しています。テクノロジー犯罪による思考盗聴や、行動パターン分析は、侵略するべき巣にいる個体の行動パターン分析の要素があり、乗っ取った巣の運営に利用されています。

5Gやスマートシティ、マイナンバー制度などは、乗っ取った巣の個体を管理するための監視ツールです。明治維新、あるいはそれ以前から、この国に対する乗っ取りは永遠と続いてきたのです。そして、時間をかけて本来の住民を侵略しながら、各地に洗脳された奴隷部隊の生け簀を作り、権力者はマインドコントロールされた人間を利用し、人間マスゲームの様にプログラムし、支配を拡大してきたのです。

結論から言えば、世界支配層が乗っ取った日本に住むすべての個体に監視番号を振り分け、電磁波兵器網で監視しながら、人間マスゲームで不要な個体を排除しているのです。集団ストーカーというのは、教育という洗脳で植え付けられた現代文明の人間というイメージを捨て去り、生物学的に分析した方がよくわかります。答えさえわかれば非常に単純なのです。

乗っ取った巣の要らない個体を、人間マスゲームと化学兵器で静かに殲滅して、資産と権力を奪っているだけなのです。ぼーっとしていても乗っ取られるだけです。この連中は上手く化けて、歴史を改ざんし海外の同族の巣と連携し、日本を乗っ取っています。
世界的な集団ストーカーは、世界的な同族の寄生性人間集団の略奪ネットワークでしかないのです。

軍も警察も、マフィアも、お金で動く働きアリが、様々なコスチュームを着ているだけなのです。クエストをこなし、報酬を得るという面ではどれも同じです。各組織の重要ポストが、寄生蟻の様な人間に乗っ取られているのです。

私はこの寄生性人間集団の全容解明、行動パターン、思考パターンの把握こそが、人類の独立の要だと考えています。この世に存在するすべての監視システムを逆利用すれば、一瞬で彼らの行動が手に取るように分かる様になるでしょう。寄生性人間集団の研究が今後の課題です。この連中の生態とプログラムは、解析可能で対策可能だと私は断言します。

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※いらすとやで見つけた画像だけど、帝愛の黒服みたいなだなぁ。集スト工作員も、帝愛の黒服みたいなもんだ。歴史に蓄積による傭兵コレクションを持った、一部の王侯貴族が黒幕なんだ。宗教関係も最上層部は、特定の血統で占められている。


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