集団ストーカーの本質を理解するための、最短ルート 

多少の無茶もありますが、集団ストーカーの本質を理解するための、最短ルートを考えてみます。

①経験と知識が豊富な、複数の被害者さんと専門家の知恵を借りる
②集団ストーカーの全容を知るために必要な書籍、特許、論文、資料を最初に入手する
③あらゆる計測器具、証拠を取る道具をそろえる
④豊富な資金と、人材を手に入れる
⑤専門家や、技術者、分析作業が可能な協力者を集める
⑥洗脳されデマを吹き込む被害者や工作員と、距離を取る
⑦豊富な時間、安全に作業できる環境
⑧英語、その他外国語が出来る協力者、翻訳ソフト
⑨軍事技術、スパイ工作に関する専門知識を持つ協力者を見つける
⑩世界中の被害者の内、経験と知識が豊富な人たちと繋がる
⑪同じ覚悟と、意志、高い分析能力を持つ仲間を見つける
⑫不安要素を取り除き、分析に集中できる環境を作る
⑬必要な作業を知り、不要なエネルギーを省く

これは普通に考えたら無茶な話ですが、あえて考えてみました。これを踏まえ、被害初期の自分にアドバイスをするなら何を伝えるか思考実験してみます。

被害初期の自分自身へ 情報分析に関するアドバイス

①2ちゃんねるやそこら辺の掲示板には、答えはないよ
②いろんな人が自信満々に、吹き込んでくる情報はほとんどデマだから信じると遠回りするよ
③他の被害者は怖い人ではないから、もっと早めに出会って話を聞いた方が良かったよ
色んな被害者の話を聞くことで、初めてこの犯罪の全体像が見えてくるよ
④同じサイトばかり見ても、何もわからないよ
⑤加害勢力の心理トリックに騙されないでね
⑥ベンジャミンフルフォードや、リチャードコシミズなどのバランサーには気を付けて
Qアノンを含め、近づいてくる自称正義の味方には要注意だよ
⑦お金を払ってでも、早めに書籍や資料を集めた方が良かったよ
⑧初めの予想が、割と真実に近かったのに、罠に引っかかって遠回りしているよ
結局、創価学会単独犯人説は嘘だったよ
⑨エイリアンやスピリチュアル洗脳には、もっと早めに気をつけておけばよかったよ
⑩情報リテラシーをもっと早めに身に付けるべきだった
⑪テクノロジー犯罪、とくに精神工学兵器の存在を早めに理解するべきだったよ
⑫資料集を作り、当時の私や被害初期の方に見せてあげたい
⑬救世主は永遠に現れないから、自分たちが立ち上がり、考え・行動するしかないよ
⑭集団ストーカーは、嫌がらせではないよ 軍事・情報に関する知識が欠落しているから早めに知るべきだよ
⑮無理せずいろんな人の助けを借りて、どんどん行動した方が良かったよ

今思うのは、頑張れる時に頑張っておけばよかったということですね。肉体の遠隔操作が始まってからは、1の作業に10の労力と時間がかかってしまいます。体が動く間に、無理をして早めに辿り着くべきだった。

振り返ると集団ストーカーの全容解明には、被害者のブログよりも、この世界の構造を分析・解明しようと努めていた一般の方々の情報の方が役立ったことに気付きました。早めに、世界の支配構造を理解した方が、絶対に解明が早い。

思考実験の結果 被害初期の集団ストーカー被害者に必要なもの

やはり、資料集を用意しておく必要があると認識しました。
・書籍
・論文
・特許
・内部告発
・海外資料
・各種スキル
など、集団ストーカーに関するライブラリーサイトが出来れば、ショートカットの土台になります。適切な文章量にまとめ、中学生でもわかる内容にすればみんなが助かります。被害初期の集団ストーカー被害者向けの資料集を考えてみます。

※今回の記事は、私的メモです。