集団ストーカー(Targeted Individuals)を調べる際の5つポイントと注意点

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1.最初にするべきいくつかの準備とポイント

集団ストーカー(Targeted Individuals)被害者本人がこの犯罪を調査する場合は、真相解明のためにまず準備が必要です。
①洗脳を解き、認知の歪みを取り除く
②被害の中でも生活できるように心身を安定させる
この2つができて、やっとスタート地点に立てます。
これが出来ない限り、いくら調査しても真相はわかりません。

スタート地点に立ったら、まずこの犯罪は所詮人間が生み出した組織犯罪システムであり、人間で解明可能であると強く理解しましょう。例え個人での解明が難しくとも、世代を超えて複数の被害者が協力し合えば、必ず解明可能です。

2.自分の人生設計と、生活リズムにあった分析スタイルを確立する

洗脳手法と心理トリックを学習し、洗脳耐性を身に付けた後は、集団ストーカー(Targeted Individuals)被害を受けながら可能な今後の人生設計を考えてください。

自分にあった分析スタイルを身に付ける

人にはそれぞれ、生活と個人ごとに異なる能力才能があります。集団ストーカー被害者のほとんどが、普通の主婦やサラリーマンなため、忙しい毎日を送っています。私の様に年がら年中、集団ストーカー問題を調査する余裕はないはずです。被害者それぞれの生活にあったレベルで調査することが大切です。

集団ストーカー犯罪の調査・研究に使用できる時間と労力を決めておく

集団ストーカー犯罪の調査・研究は、1日1時間でも、週に1時間でも構いません。大切なのは、自分の生活リズムと余力に合わせて、持続的に行う事です。そして、日常の生の被害を自分の頭で分析することが大切です。

集団ストーカーの調査は、無理をせずに自分にあったレベルでいいです

集団ストーカーの解析には、
①命がけで人生をかけて調査する被害者
②それぞれの生活ペースに合わせ、無理の無い範囲で調査する被害者
③専門家や外部協力者

この3つが必要だと、私は考えています。
①はやりたい人だけやればいいのです。②は全ての被害者がやるべきです。調査自体しないというのはよくありません。③の協力者が増えるほど、この犯罪解明の速度は早まります。

全ての被害者が、集団ストーカーの基本手法、テクノロジー犯罪の防御方法、洗脳対策、証拠の取り方、法の知識を学習する必要があります。自分の身を守るために、これらを学習するのは当然の義務ともいえます。


3.情報リテラシーを身に付ける

集団ストーカー(Targeted Individuals)の調べ方

情報の調べ方の基本は、こちらをお読みください。
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12600711299.html

集団ストーカーシステムの調べ方
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-21.html

加害勢力側を含め、多角的な視野を持ち立体的に思考してください

視点と認識について
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12436631720.html

集団ストーカーを加害者目線で考える
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12446341069.html

真相解明のスタート地点に立った被害者に必要な10の要素

私の経験上、何より大切なのは、
①自分に嘘をつかず、納得できるまで調査する執念と粘り強さ
②世界と日本の支配構造を知る能力
③犯罪解明のための強い意志
④長期的継続
⑤集団ストーカーだけでなく、幅広い問題に関心を持つ好奇心
⑥自分の間違えを素直に認め、修正する能力
⑦生の自分の被害を自分の頭で分析する能力
⑧証拠価値が高い証拠や資料を集める能力
⑨他の被害者や専門家との意見交換
⑩脅しや脅迫、拷問に耐える精神力

人生をかけて集団ストーカー(Targeted Individuals)を追求するつもりの人は、意識的にこの10の要素を身に付けてください。さらに、調査速度を飛躍的に上げる要素として5つの要素があります。

①英語力
②資金
③人脈
④行動力
⑤基礎学力

私はどれもありませんでした(笑) ①~⑤が私に備わっていたら、もっと早くこの犯罪を解明できたでしょう。特に英語資料が読める様になると、世界と繋がれ資料も飛躍的に増えます。高性能な翻訳ソフトでも、多少カバーできます。

※犯罪解明のための強い意志×分析能力×集中力×作業量×時間
何より大切なのは、意志と執念です。分析能力などは、いずれ自然と身に付きます。

証拠のある事実、自分の仮説、他人の仮説を明確に区別する

内部告発などで証拠がある事実と、自分の仮説、第三者の仮説は明確に区別する必要があります。特に、自分の仮説は証明できるまでは、柔軟に新たな事実を知るたびに更新していく必要があります。そして、私を含め他人の仮説には批判的思考を持ち、あらゆる角度から調査して、間違いが無いか調べて下さい。

決して、信頼が出来いい人だからといって、他人の仮説を鵜呑みにして信じ込まないでください。どんなに善良な人でも、真実を解明する能力があるとは限りません。仮説を立てている人の、思考回路、思想、脳内マップを理解した上で、なぜそのような仮説を立てるようになったのか、背後関係まで考えなければ真相は分かりません。

人脈を固定せず、幅広い人たちから多種多様な情報と価値観を学ぶ

気が合う人たち、同じ仮説を持つ被害者だけで固まってしまっては、視野が狭くなり世間との価値観も離れてしまいます。集団ストーカー被害者は、これまでの人脈を維持しつつ、幅広い自分とは異なる意見の人たちとも接してください。

被害者同士との繋がりも必要です。その際は、極力認知の歪みが少ない方と繋がった方が無難です。そうしなければ、洗脳された被害者にデマをふき込まれ、影響を受けやすい環境に身を置く羽目になってしまいます。もちろん、ある程度ベテラン被害者になり、洗脳耐性、誘導耐性を会得出来たら、認知の歪みを持った被害者とも接して、相手の洗脳を時間をかけて解除してあげてください。被害初期の方は、理性的な被害者とのみ接するのが無難です。

集団ストーカーを命がけでも、本当に解明したい方へ

集団ストーカーシステムを理解するためには、まず、世界と日本の支配構造を学ばなければなりません。常識という名の洗脳を一度白紙にして、まっさらな気持ちで、生の被害を分析しなおしてください。集団ストーカーの真相を知るために必須な要素は、

①世界と日本の支配構造(国境を越えた歴史的連続)
②お金の流れと人脈の分析
③軍と情報機関に関する情報
④状況証拠を積み重ね、ありえないデマを排除する能力
⑤例え全ての被害者を敵に回しても、自分が真実だと思った仮説を主張する気力

などです。他の被害者との協力関係も大切です。
覚悟を持ち才能のある被害者が3名協力しあえれば、すぐにこの犯罪を解明できます。

4.情報を調べる際の注意点 

集団ストーカーを調査する際は、本物の情報機関の洗脳と情報工作に対処するスキルを身に付ける必要があります。情報機関のプロパガンダや洗脳に関する書籍も、加害勢力の心理トリックを見破るのに役立ちました。

集団ストーカーに関する情報工作には、様々なものがあります。
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12441157488.html

集団ストーカー(Targeted Individuals)を調べる際の最重要ポイントは、精神工学兵器の洗脳を受けながらも理性的な思考を継続する技術です。こちらの記事は、必ず読んでください。

電磁波兵器を利用した諜報工作に騙されないために、自立思考と学習を続けよう!
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12578947341.html

大切なのは、何を調べるかと同時に「何を調べないか」

集団ストーカー被害者は、集団ストーカー犯罪の調査に使える時間も労力も限られています。時間と労力を、調べる価値がない情報に費やし不要な情報に溺れてしまっては元も子もありません。まず最初に、情報の調べ方を学び、判断力と分析能力を高めてください。
また、ネットの情報にはくれぐれも注意してください。2チャンネルや被害者のブログを読み続けても、残念ながらこの犯罪の解明にはほとんど身に付きません。また、ブログやツイッターなどのSNSには時間泥棒な要素もあります。

被害者のブログを読むときは、読んでいて楽しいお気に入りのブログと、分析能力が高い方のブログに絞った方がいいです。そうしなければ時間を永遠に取られてしまいます。私もなのですが、インターネットでネットサーフィンをしているとついつい時間を取られてしまいます。1日1時間までなど、時間を区切って利用した方がいいです。

「集団ストーカー」ばかり調べても、集団ストーカーはわからない

集団ストーカーの本質を知りたい方は、世界と日本の支配構造、少なくとも明治維新以降の国境を越えた各勢力の派閥争い、軍事や情報機関に関する技術、現在の世界の流れなど、様々な情報を知る必要があります。

意外と、集団ストーカーばかり調べている被害者よりも、あらゆる社会的問題に興味を持ってくれている一般市民の方が、この犯罪に対する正確な理解が早い皮肉な現実があります。集団ストーカーシステムは、より大きな世界支配システムの一部であり、このシステムだけが独立しているわけではありません。

支配者層側の歴史や思想、日本や米国の軍、警察、マフィア、宗教団体の歴史なども調べると、いずれ全ての点が線で結びつき、面になり全体像が見えてきます。あらゆる問題を調査し、面としてこの世界全体の支配構造が見える様になったら、ようやく集団ストーカー犯罪の正確な立ち位置が見えてきます。

集団ストーカーに関する情報を10調べたら、他の話題も10調べるようにしてください。それと、意外と趣味や仕事に関する知識も、この犯罪解明のヒントになります。

バランスとしては、集団ストーカーに関する情報を10調べるたびに、その他の社会問題を10調べて、趣味やその他日常のことを10調べるぐらいの方がいいかも知れません。集団ストーカー犯罪を正確に分析している被害者にはある共通点があり、
①幅広い社会的問題に精通している
②多様な趣味や特技を持っており、休息が上手い
③自立思考能力、批判的分析能力が高い、つねに学習している

くれぐれも、集団ストーカー問題で頭の中をいっぱいにしないでください。多種多様な社会問題を知り常に学習を続けてください。集団ストーカーで頭をいっぱいにして、他の社会問題に関心を持たない人は、残念ながらこの犯罪の本質を理解するのは困難です。視野を広げて、調査をしてください。

集団ストーカー(Targeted Individuals)を調べる際の注意点

前準備:
調査を始める前に、健康を整え、洗脳を解き、自立思考モードにする。

・複数の視野で、複数の信頼に足る情報源から資料を集める。
・現実に起きている生の情報と証拠を重要視する。
・噂やデマ、フェイクニュースに騙されない。
・自分の思い込みや妄想を排除し、証拠や有力証言を重要視する。
・自分が納得できるまで調べる、違和感を放置しない。
・努力を惜しまず、専門家の力も借りる。
・専門家を鵜呑みにせずに、自分で調査する癖を持つ。
・柔軟性を持ち、何より真実を尊重し自己の仮説にこだわらない。
・数学的思考、合理的思考も身に付ける。
・自然科学、生物学的視野を持つ。
・科学調査官、探偵、などあらゆる特殊職業の視点を身に付ける。
・自分がもっている強みと、自分に足りない弱みを知る。
・匿名の情報には注意する。
・論理的整合性に破たんが無いか調査する癖をつける。
・勘と推理力を高める。
・書籍、資料、証言、証拠などを複合的に収集し整理する。
・直接的な行動を起こし、現場に足を運ぶことが大切。
・いつ、だれがどのような目的で発信した情報かを考える。
・バランサーには注意する。
・最後は自分が責任を持つ。
・自分に足りない部分は、仲間の知恵を借りる。
・集中力を保ち、妨害を無視し問題の本質に意識の波長を合わせる。
・気分転換や休憩も入れて、メリハリをつける。
・どんな優秀な人間であれ、悪意なきミスリードをしてしまうことがあるため、特定の情報源に頼り過ぎない。
・拡散されている情報に、みんなが熱くなっている時ほど冷静になる。
・日本だけではなく、英語や他の国の情報に触れる。
・それぞれの派閥や勢力の主張を計算し、照らし合わせて立体的に真相を導き出す。
・テクノロジー犯罪被害者は、精神工学兵器による洗脳に注意する。


一番大切なのは、洗脳され加害勢力の無自覚な協力者にならないこと

集団ストーカー被害者が陥りやすいのは、
①洗脳を解けず、認知の歪みを持ったまま
②他の被害者や工作員に、デマを吹き込まれ信じてしまい
③間違った情報を修正する機会を持てず、自ら学習をしない
このパターンに入り込むと、自覚なき加害勢力の協力者として利用されてしまいます。

集団ストーカー(Targeted Individuals)に関して、致命的な洗脳を受けている人にはある共通点があり、
①真実の追求より、精神の安定を優先する。
②信頼できる人間に、デマを吹き込まれている。
③自動思考回路や、脳内MAPまで加害勢力にプログラムされている。
④タブーに踏み込まない。
⑤常識という洗脳を解くことが出来ず、叩きやすい相手のみ叩く。

集団ストーカー(Targeted Individuals)はタブーの塊が核にあります。この犯罪の真相を知るためには、繰り返し自分の常識を破壊し、何より真実を優先させる態度を持ち、どんな違和感も放置せずに納得できるまで調査する必要があります。

致命的な洗脳をされている被害者の多くが、信頼できる第三者の情報を鵜呑みにして、自ら調査を怠っています。また、調査をしながら吹き込まれた仮説に違和感を感じても、信頼できる第三者との関係を優先し、思考停止する傾向があります。信頼できる善良な人間であることと、真相を解明する能力は残念ながら関係ありません。

自分自身の精神の安定よりも、信頼できる方の仮説よりも、状況証拠の積み重ねによって浮かび上がってきた真実を最優先する姿勢がない限り、この犯罪の解明は永久に終わりません。これから集団ストーカー(Targeted Individuals)犯罪を解明しようと調査を始める方は、決してこのことを忘れないでください。

加害勢力の洗脳工作、心理トリックの手法を知り耐性を身に付ける

集団ストーカー(Targeted Individuals)を調査し、真相に辿り着ける人と、いつまでたっても間違った情報に溺れている人の差は、ずばり洗脳耐性と批判的思考能力の差です。

特に、被害初期に致命的な洗脳を受け、心理トリックにより混乱した自動思考回路を加害側に埋め込まれた被害者は、永遠とぐるぐる同じ思考を行い、迷いの森に入ったかのように調査が進みません。被害初期に、なるべく加害側の洗脳工作、心理トリックの手法を理解し、洗脳耐性を身に付けると同時に、批判的思考能力を高めることが大切です。

私のブログを読み、内容を鵜呑みにするようではいけません。本当に、私が執筆している内容が正しいのかどうか、批判的思考能力を持ち、自ら調査して、誤差を修正してより正しい情報を発信してもらうことこそ、私が望むことです。

5.持続的に学習を続け、成長する

集団ストーカー(Targeted Individuals)を解明する際に、何より大切なのは、倒れても起き上がり前を向き調査を続ける力です。

集団ストーカー被害者の中には、海外の大学院卒、東大京大卒、メンサ会員、物理学者、など、非常に優秀な方々がたくさんいます。ただ、経験上、優秀な方程、早期にこの犯罪の本質に気付き、静かに生活の安全を守ろうとする傾向にあります。これは、悪い事ではありません。むしろ人間として正常な回避行動です。

ただ、私は同時に思うのです。もしこれら本当に優秀な方たちが、持続的にこの犯罪を解明する作業を協力し合い行っていたならば、この犯罪はとっくに解明されていただろうと…。三流高校卒業の私が、他の優秀な被害者勝っていた点は、好奇心と打たれ強さの2つだけです。

何より大切なのは、やり抜く力

黒澤明「生きる」言葉
繰り返していると、ゆとりが出てくる 「すごく単純だけど、どんな仕事でも一生懸命働いてみて、しんどいと思ってももう一押し頑張って、もう一歩ズカッと踏み込んで、もう駄目だと思ってもう一歩だけやってみる。・・・」

・大切なのは、才能よりも継続して努力する力。
・大切なのは、持続して、しんどくてももうひと頑張りする力。
・大切なのは、加害勢力に何をされても、立ち上がり前を向く力。

集団ストーカーを分析・調査するという行動を習慣化した方が、いいかも知れません。才能ある方が、短期的に頑張った情報よりも、粘り強く長期間にわたって持続的に調査した被害者の資料の方が、深い情報をもたらします。

私の経験上、才能がある方というのはこの世にたくさんいます。ですが、継続して努力できる方というのはあまりいません。実は、才能だけで生きている方は、努力を出来る方にはかないません。歴史的な天才は、才能を持ったうえで努力、あるいは好きなことの追及をしています。

集団ストーカーの解明に必要なのは、才能よりも継続的努力

集団ストーカーの解明には、才能は平均程度あれば問題ありません。ただ、才能がマイナスな場合は、残念ながらいくら努力してもわからないという非道な現実もあります。これは書くべきではありませんが、全ての仕事にいえるまぎれもない事実です。ですが、平均的な人であれば、才能がなくとも継続的学習と分析調査だけで、この犯罪はかなり解明できます。

①平均的な才能
②継続できる努力
③精神的な打たれ強さ
④洗脳の耐性
⑤自分に足りない部分を、他の人とのつながりで補う力

これがあれば、集団ストーカー犯罪は誰でも、基本的な部分までは解明できます。

本当にしんどい時に、立ち上がりもう一押しできるかどうかが大きな差になります

テクノロジー犯罪の被害が酷いと、誰でもぐったりして休みたくなります。そして、もちろん皆さんも休んで構いません。ですが、本当にこの犯罪を深い部分まで調査したい方は、つらい時こそ、妨害が酷い時こそ、脅しに負けずにもう一歩、少しだけでも半歩だけでも作業を進める必要があります。長期的に見れば、このもう一押しが出来るかどうかが大きな差になります。

もちろん、普通の被害者の方は無理せず休むことも大切です。ですが、本気で命がけでこの犯罪を解明したい方は、覚悟を決めてつらい時こそ、努力を継続するべきです。そうすれば、明日の自分が少しだけ楽になります。今の集団ストーカー被害者が、ちょっと無理してでも頑張るほど、未来の被害者が少しだけ楽になるのです

調べた情報を纏めて、未来へ繋げることが大切!

私は約3年間、集団ストーカー(Targeted Individuals)システムを調べました。ですが、私よりも膨大な量の資料を集め、纏めている被害者の方もたくさんいます。私は、そういった方を見ると非常にもったいないと思います。

調べた情報はまとめて、アウトプットした後に多くの被害者に読んでもらい、未来へ繋げる必要があります。私はたった3年弱ですが、10年以上調べた方はその情報だけではなく、情報を収集する際のノウハウやものの考え方も非常に貴重です。

ぜひ、調査した資料は、どしどし公開し、被害者同士でも資料を交換し合い、貴重な情報を広めていきましょう♪


世代を超えた、三層分析法で集団ストーカー(Targeted Individuals)の全容解明を行う

集団ストーカー(Targeted Individuals)システムは、世界支配層が世代を超えて構築して来た秘密工作プログラムです。この犯罪の解明を個人で行うのは困難であり、こちら側も世代を超えて対策・分析、解決に向けた行動を行う必要があります。

私は2つの層の被害者と外部協力者、合わせて3層の人間が協力しこの犯罪を解明するのが良いと考えました。

①命がけで、危険を顧みず人生をかけてこの犯罪を解明する被害者。
②それぞれの人生設計や生活に合わせて、無理の無い範囲で解明作業を行う被害者。
③外部の協力者や、専門知識を持った助言者、善意を持って協力してくれる一般市民

①の被害者を②の被害者が支えつつ、③の協力を得て世代を超えて意志と知識を未来へ繋げていけば、意外と早くこの犯罪の全容が解明されると私は考えています。海外の被害者との協力も大切です。今の被害者が頑張るほど、未来の被害者が助かります。知識と経験を積み上げて行きましょう♪ 

調査を進め真相が明らかになるにつれ、過酷な現実が見えてきます。同時に、現実的な希望も見えてきます。現実逃避をする限り、問題は永久に解決しないことだけは忘れないでください。今の私を支えているのは、調査を続けた結果見えて来た現実的希望です。ありのままの現実は、一見荒野に見えますが、新たな希望の芽吹きも確かに存在しています。

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意志と情報を、次の世代に繋げたい

希望と理想、現実的な分析、解決に向けた意志、様々なものを伝えたいです。同時に、私がおかしてしまった失敗と同じ致命的なミスを避けることも、学んでほしいです。

過去の被害者の意志と行動を無駄にしないためにも、亡くなられた被害者の貴重なデータは後の世代に残すべきです。私の身に何かあったら、これまで執筆したブログのデータ、書籍、これから執筆する事になるであろうライブラリーのデータをどうか受け継いでください。もちろん、その内容を鵜呑みにする必要は全くありません。多種多様な情報が、世代を超えて受け継がれていくことに意味があるのです。

過去から現在、現在から未来へ、地層の様に繋がったその意志と資料、行動の積み重ねが、近いうちに必ず、この集団ストーカーシステムを崩壊に導くと私は信じています。

※情報リテラシーを底上げする書籍や自己啓発書を、持続的に読むことも大切です。また、多様な人との出会いを通して新たな価値観や認識を持つことも重要になります。


コメント:今回の記事は、本ブログで執筆を妨害され続けて来た『集団ストーカーの調べ方』の下書きです。ようやく、完成しました。それにしても、今回の妨害は常軌を逸していた(笑) 普通の人なら心を折られていたでしょうが、あきらめなかったので完成出来ました。この記事は、多くの方に読んでもらいたいです。

補足資料

集団ストーカーシステムを、白紙の状態から考え直してみる 
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-20.html

騙しの構造について
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-86.html

テクノロジー犯罪のヒントになる特許の歴史
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-201.html

日記『頭が回らないなりに考えることも大切かな』20200303
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-215.html

証拠は語る 科学捜査の重要性!
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-428.html

集団ストーカー=〇〇説を信じるのは、思考停止出来て楽だから!
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-431.html

集団ストーカーの落とし穴を事前に学習する。
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-407.html

大きな問題を解決するためには、学習を続ける必要がある!
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-210.html

日本人に多い、思考停止している人の特徴とは?
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-204.html

バカの壁について
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-96.html

集団ストーカー検索キーワード小冊子巻末用
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12431665274.html

テクノロジー犯罪に関する おすすめサイト
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12431883444.html

集団ストーカーの実態を知るために、検索の基本を覚えよう!
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12455524310.html

集団ストーカーに関する情報工作
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12441157488.html

集団ストーカー テクノロジー犯罪 関連サイト 
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12492410188.html

証拠の取り方 基本編
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12459956197.html

集団ストーカー テクノロジー犯罪 参考図書
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12541089436.html

集団ストーカーの手法 その20 思い込ませ
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12565400614.html

集団ストーカー(Targeted Indiviuals)を調べるための記事 ※管理人用
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-374.html