日記『カジノビジネスと神経工学兵器?』20200725

肉体の遠隔操作で強制ゲームセンター事件

今回の記事は、100%私の愚痴の記事なので興味がない方はスルーしてください。最近は、肉体の遠隔操作も巧妙になり抵抗が出来ないレベルに完成してしまいました。加害勢力は、この技術を利用して私を人間ラジコンにして様々な実験を始めています。肉体の遠隔操作は、神経系の操作で筋肉を自在に動かし、抵抗不能です。詳しくは、こちらの記事をお読みください。

肉体の遠隔操作が酷いため、私が活動できるのは2020年いっぱいかもしれません。
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12572978163.html

本日は、パソコン作業を一切する気はなかったのですが、今朝肉体の遠隔操作で急にパソコンを開き、検索画面に、
『〇〇(私の名前)を市内のゲームセンターに連れて行け』と書き込み始めました。

私は、「はぁ?、また意味が分からんなー」と思っていたら、肉体の遠隔操作で勝手に郵便局に行き、3万9千円(1か月の食費レベル)を引き出し、私の肉体を操作し、市内の某ゲームセンターまで強制的に操作されていきました。現在の肉体の遠隔操作は、全く抵抗しようにも無理なレベルです。抵抗すればいいじゃんとか、そういった次元ではないのでその辺は理解してください。

そもそも、私は被害が始まる前はゲームセンターなどに行ったことは学生時代しかない

ゲームセンターにつくと、私の財布からお札をだして小銭にして、あらゆる種類のゲームを始めました。はっきりいって、私が欲しい商品は皆無です。加害勢力は、私を操作し2万円近い金をあっという間に使わせて、私が不要な大きなぬいぐるみを3つ取りました。いらないぬいぐるみ1つに5千円ぐらいかけています。

その後、別のゲームセンターに寄らされたのですが、こちらではもっとひどく、もはやゲームに飽きたらしく、取る気のないゲームに永遠と、ただひたすら永遠とお札を崩した小銭を入れ続けるという非道な目にあいました。
「こいつは、生意気だから全財産を使わせる」みたいなことを脳にデータに送ってきましたが、阿保だなと思いました。

それよりも気になったデータが
『このシステムを利用すれば、資産を全て吐き出させることができる』
『カジノにこのシステムを導入しようと考えている』

という部分でした。ゲームセンターなら、1回100円で私の被害は3万でしたが、カジノであれば1回が万単位になり、容易にターゲットの全財産を放出させることが可能であり、恐らく集団ストーカーとは無関係の一般市民にも今後はこの神経工学兵器を利用した強制出費による強盗事件を行うつもりなのだと思いました。それと、カジノ利権ってシオニストの利権じゃなかったっけ。

日本カジノの利権を握るであろう運営会社はどこが濃厚なのか?
https://www.excite.co.jp/news/article/Harbor_business_205925/

日本のカジノ利権、パチンコ利権、今後の国営カジノに関与するであろう連中を見ると、精神工学兵器と神経工学兵器を利用して日本人狩りをするという計画もあり得そうだなと思ったので、ここで警告しておきます。どうやら、私は予想通りここまでが限界の様です。私は資産を所有することが出来ません。株も貴金属も肉体の遠隔操作で強制売却させられ、お金も入るたびに肉体の遠隔操作で強制消費させられています。

今後は、私の様な目にあう人が、日本中で現れると予測できます。今日の一日を振り返り思うのは、この連中は完全に理性を失いタガが外れ暴走しているということですね。欲望につられて、暴走し日本中で神経工学兵器を利用して、日本人の資産を狩り続けていれば、最後は得た利益の総額を上回る大きな負債を得ることになるでしょう。これは、まさに侵略行為です。

私は、どうせ市民にはバレることなく、ばれても信じられないだろうとタカをくくり、暴走し自らの欲望のまま精神工学兵器や神経工学兵器を利用し、やりたい放題しているその様を見て、ある種の希望も見えました。このまま、続ければいずれ必ず大きな事件に発展します。加害勢力が本物の合理主義者ではなく、欲望のために暴走しているのを、自らの肉体を持って体感し、このシステムは決して永遠に続くものはなく、終わりは意外と近いのではないかと感じました。

あらゆる兵器は独占してこそ、やりたい放題できるわけです。この兵器はすでに全てのメインプレイヤー(国境を越えた各勢力)が所有しています。加害勢力はこれからむしろやりにくい時代が来るでしょう。私たちは、事件が起きるたびに周知がやり易くなります。電子拷問という言葉も、今後広がるでしょう。私はまさに、電子拷問に会っています。

電子拷問に対する反対活動 7月31日
https://ameblo.jp/raquell2012/entry-12613301200.html

ゲームセンターの帰りも、肉体の遠隔操作で強制的な食事とアルコールの接種を強要されました。いよいよ、私を潰す気なんだなぁ。と最近は感じています。肉体も暴飲暴食で、おかしくなりつつあります。加害勢力は、タガが外れているらしく、恐らく今後は全ての日本人の資産も、なりふり構わずに狩りに来るでしょう。海外の様に、スーパーに電磁波洗脳装置が取り付けられ、客の脳にサブミナル洗脳を送る機器も広まるかもしれません。すでに、簡易的なLED広告は広まり始めています。

私が今日感じたのは、全ての日本人の資産が狙われている様だ。ということと、欲望のため暴走し、精神工学兵器と神経工学兵器を利用した資産の強奪は今後も拡散する一方であり、いずれ大きな事件に発展するだろうということです。私には、加害勢力の終わりの始まりを垣間見た気がしました。狂気は理性と共にあり、初めて効果があり、狂気だけでは破滅に向かうのです。