私の洗脳に利用された2本のアニメ

※作品を否定しているわけではありません。各国ごとで、洗脳に利用される作品は異なります。米国ではディズニーアニメも利用されています。

肉体の遠隔操作で、購入させられたアニメDVDの中に、『ハルヒ』と『灼眼のシャナ』がありました。特にシャナの方は、男主人公のの下の名前が私と同じなため、全巻購入させられました。肉体の遠隔操作で購入を強要させられる場合は、何故かパターン化しており、中古ショップで購入させられます。シルクロード全集も、シャナ全巻も何故か中古ショップに置いてありました。

で、こちらのブログでハルヒと大本が繋がることを知りました。被害初期の時は、とにかくエイリアン系のデマ洗脳が多く、アイクのレプティリアンやシッチンのアヌンナキ説を洗脳され吹き込まれていました。幸い、騙される前に気付きましたけど、宇宙人系のデマ洗脳と同時期にハルヒアニメの2巻を購入させられたりしていました。

カルトの大本を辿ると大本教と紅卍字会と大日本皇道立教会で、更に辿るとキリスト教で更に辿るとバチカン。SAGEグループ(紐付き陰謀論者の巣窟)は大日本皇道立教会派生なので絶対に黒幕をバチカンにしない。左右の運営(=キリスト教)紹介(大本教+紅卍字会+大日本皇道立教会系=生長の家、ワールドメイトなどカルト全般)。陰謀論とスピリチュアルがセットなのはスピリチュアルが大本教派生であり、スピリチュアルという他人には確かめられないものを混ぜることで検証作業を妨害できるから。

涼宮ハルヒシリーズは大本教系カルト作品。
あと、三千世界という言葉が大本教は大好きなのですが、元は仏教用語。でも鬼や阿修羅とかとセットだと大本教。

(引用終わり)


2つの作品の繰り返し視聴させられたシーン ※観覧注意

Suzumiya Haruhi-Capitulo 3
https://www.youtube.com/watch?v=mRmMrwaq7nI&t=18s

Shakugan No Shana III episode 23
https://www.youtube.com/watch?v=xPfJK_N2hog&t=63s

2つの作品を分析

多少こじつけでありますが、ちょっと気になった部分。

①KADOKAWA系(ドワンゴを合併)
②イラストレーターが同じ(兵庫出身)
③兵庫県西宮市の市章
75px-Emblem_of_Nishinomiya,_Hyogo_svg
④シャナの担当者がイエズス会系上智大学出身。
⑤ハルヒの名前は、おそらく大本から由来

大本が世界連邦を通し、イスラエルと繋がっている事も重要です。
世界連邦に関するメモ
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-477.html

(私の先祖の片方は武士で地主だったが、もう片方は、兵庫県三木市周辺らしい。)

被害初期の頃の洗脳が、特に大本系アニメと共通する部分が多かったのを覚えています。
・宇宙人
・未来系
・超能力
など、半分パクリといってもいい洗脳がありました。
恐らく、洗脳により認知の歪みを起こさせ、人体実験に利用している軍事技術を、宇宙人の仕業と思わせたかったようですが、完全に洗脳に失敗した様です。どうやら、当時から複数の勢力が私の脳に干渉していた様で、それが原因で洗脳が上手くいかなかったようです。覚えているのが、加害勢力が「脳から妙な電波が出ている」と私にほのめかしてきたことです。当時は意味不明でしたが、恐らく別勢力の電磁波干渉でも計測したのでしょう。私から見れば、全ての電磁波干渉が邪魔です。

今思い返せばおかしなこと

特にシャナに関しては、かなり事前から仕込まれていたらしく、私が家系ごとマーキングされており、少なくとも中二ぐらいから電磁波兵器を自覚ないレベルで受けていたことが分かった後に、今振り返ればおかしなことがたくさんあります。

例えば、シャナの文庫本の1巻を高校生時代に、クラスメイトに「この本、面白いから読んでみて」と、渡されて授業中に読みました。そして、私が初めて読んだ長編小説は、同じく高校生時代に購入した『バグー水の集う回路』です。今考えると普通のチョイスではありません。

私が読んだのは、このバージョンです。

徳間文庫 バグ松岡 圭祐【著】
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784198915643

内容説明

「黒いコートの男が殺しにくる!」と叫び、小学六年の少年が自らの腹をナイフで刺す事件が起きた。その後、小中学生による同様の自殺未遂、事故が続出。事態を重く見た政府機関は、ゲーム会社フォレストの新製品「アクセラ4」に着目した。子供達は事件前にこのゲームで遊んでいたのだ。対応に追われた同社社長の桐生は、技術開発部長の津久井に疑念を抱いた…。今、話題騒然の傑作の文庫化。

(引用終わり)

※作者は元催眠術師w 千里眼シリーズが有名。映画化したのが、麻生学監督。
※学生時代も明らかに異常な書籍を読まさせられていることに気付きました。少なくとも、中2~からはかなり意図的な長期的洗脳プロジェクトが私に向けられていた様です。

他にも、非常にばかげた作品を見させられていました。
例えば、円盤ワルキューレやスペース☆ダンディなど。今思えば、正気ではなかったな(笑)
私は本来、ドストエフスキーやゲーテなどの文学作品、黒澤映画が好きでした。

集団ストーカー被害者の多くが、大本系や京都皇統系、ベンジャミンフルフォードやリチャード・コシミズなどのクロカモ(黒と加茂)関係の洗脳受けていることが、複数の被害者に会い分かりました。特に、スピリチュアル洗脳されている方は、上記系列が多いです。面白い事に、書店の特定のコーナーに誘導されている被害者が多い様です。普通の書店に置いてある陰謀論系の本は、上記勢力の関係者が執筆した作品ばかりなので、ご注意ください。

最近、うんざりした洗脳は、「ペテルギウス・ロマネコンティ……デス!」を繰り返し金縛り状態で視聴強要された事件と、今敏の特定アニメの特定シーンだけ、繰り返し視聴させられた件です。勘弁してもらいたいものです。今敏は「AKIRA」の作者のアシスタントもしていました。私は、全ての背後関係が今なら繋がって見えます。

また、マンガでは最近『呪術廻戦』という作品を強制的に読まさせられています。何か、気持ち悪い指を主人公が無理やり食べさせられたあたりから読まさせられています。なんか、肉体を乗っ取られる系が多いな。
呪術廻戦ネタバレ-115-116-話

※皆さんも、くれぐれもバチカン~大本系、京都皇統系~クロカモ系の洗脳にはご注意ください。書籍の特定のコーナーに誘導されて、スピリチュアル本や宇宙人本を読んで洗脳されないように気を付けて下さい。どうも、多くの被害者がこれを一度やられるようです。また、オカルトアニメや作品にもご注意ください。集団ストーカーは、100%人類の犯罪です。

コメント:
集団ストーカー被害者は、モナークマインドコントロールプログラムと類似した洗脳を受けている被害者も少なくありません。洗脳され認知の歪みを引き起こしている被害者には、こういう事情があることを知っておいてください。私は、洗脳を解除できるスキルを身に付けることが出来ましたが、何もしなければ誰でも洗脳されてしまいます。

最近はやりの鬼系、呪術系マンガも、実は背後には上記勢力が関与していたりします。他の作品でも、洗脳アンカーが作品のところどころに用意されていたりします。ですから、ゲームや漫画、アニメ好きな皆さんは、他人事ではないのでご注意ください。
最後に、神経工学兵器を利用し、肉体を遠隔操作して、私に興味がない作品を強要するのはやめてください。私は本来、作者が自由に書いた純粋な作品が好きです。呪術系作品には、興味ありません。