人間の遠隔操作 テクノロジー犯罪という名の軍事的人体実験 

人体のハッキング技術はすでに完成している

読者の皆さんに知っていただきたいのは、有線で可能な技術は遠隔でも可能であり、ネズミなど小動物を対象とした実験で可能な事は、人間に対しても可能である場合が多いという事です。

今回の記事は、以下の過去記事の補足です。
テクノロジー犯罪 ブレインジャック (ボディジャック)
https://archive.vn/QOkNs
※魚拓

テクノロジーを利用した人体実験は100年以上前から!

1870年代にはすでに動物と人間の脳への電気刺激を利用した人体実験が行われています。
資料:マインド・コントロールの歴史と極秘にされた人体実験Ⅳ ※阿修羅
http://www.asyura2.com/0610/bd46/msg/728.html

1909年にはドイツの神経科学者であるコルビニアン・ ブロードマンがブロードマンの脳地図を作成しています。

資料:人間の脳地図 入門編
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12564664765.html

私は、本格的なテクノロジー犯罪(先端科学を利用した軍事的人体実験)の原型はカイザーウェルヘルム研究所(ドイツ)とダヴィストック人間関係研究所(ロンドン)でと考えています。

人間は自殺しない
https://boogierock.hatenadiary.org/entry/20150308/1425819078

 大事なことなのでもう一度書いておきます。『ユートピアの表面的なゴールは人類に世界的な幸福を与えるというものである。しかし,彼らの裏に潜んだ意図は世界民衆の(マインド)コントロールを段階的に増して行くということでもある。19世紀に大英帝国とドイツは主要なイルミナティ(現在は4千万人のイルミナティがいるという)のコントロール地域であった。行動科学研究(Behavioral Science Research)は1882年にイギリスで設立された。しかし,マインドコントロールに関わる,最初の医学,精神医学技術はドイツのカイザル・ウイリヘルム研究所で開発された。Human Relationsのタビストック研究所は1921年にロンドンに設立された。人間のBreaking Pointの研究のために(注:人間がある限度を超えると正常な精神状態を保つことが出来なくなるポイント)。1932年,ドイツの精神医学者クルト・レウインがタビストック研究所の取締役となった。イギリスとドイツは壷の中の二つの豆のようにマインドコントロールを分け合った。彼らの兄弟団は(アドルフ・シュタイナー<ドイツ>とウイン・ウエスコット<英国>を軸とする)黄金の夜明け結社(Order of Golden Dawn)と黄金の曙ヘルメス教団を通してこれらの二つの団を結合させた。この秘密結社は多くのナチス党員とイギリス貴族社会を構成した』。

(引用終わり)

※テクノロジー犯罪の原型は東ドイツと旧ソ連の秘密警察が発祥といわれていますが、旧ソ連を設立したのはドイツの秘密諜報部です。ドイツ、英国の秘密諜報部は密接に繋がっています、ここからソ連、アメリカを通し、世界中に技術が広がったと私は仮説しています。

ナチスでも秘密の人体実験が行われたと私は考えています。ナチスの大量虐殺にはデマ情報も多く含まれていますが、人体実験が多く行われたのは事実です。

ナチスのジョゼフ・メンゲレ博士は、高位イルミナティのマインドコントロールにも関与していますが、その内容とテクノロジー犯罪という名の「軍事的遠隔拷問」は驚く程共通点が多いのです(私の場合)。

資料:「イルミナティのマインドコントロール」
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-14735.html※メンゲレ博士については、その1に載っています。

他には、1950年代にはホセ・デルガード博士の人体実験などが有名です。ここら辺から遠隔的な人体のコントロールの研究が飛躍的に加速されたと私は考えています。その後も、現代にいたるまで永遠と人間を遠隔操作する人体実験が行われています。

資料:ホセ・デルガード博士とスティモシーバー Jose Manuel Rodriguez Delgad
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12563969204.html

そして、ブレジンスキーが提唱するテクネトロニック・イーラ(電子工学的科学技術支配の時代)という概念が生まれてから、テクノロジー犯罪の潜在的ターゲットは全ての被支配層人類へと移行したのです。

資料:ブレジンスキーが提唱する「テクネトロニック(Technetoronic)」と集団ストーカー
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12433245717.html

ブレジンスキー本人の言葉を借りれば、この技術はまもなく本人たちが気づかぬ間に全ての国民に対して使われるようになる。 https://t.co/eEUaLHWuZX やはり、全ての国民がターゲットの様だ。 マルタ騎士団であった故ブレジンスキーがいっている。

現在は、2018年(執筆当時)です。
1世紀近い研究機関を経て、人体を遠隔操作に関する技術は完成してしまいました。
ナノチップが開発された今では、この犯罪は一般読者さんも関係あるのです。
ナノチップと、ケムトレイルや水道民営化の組み合わせも非常に危険です、気を付けましょう。

遠隔操作されている本人の感想

遠隔操作には、脳への干渉、脊髄への干渉、神経への干渉、筋肉への干渉、三半規管への干渉など複数のテクノロジーが複合的に使われていると感じています。筋肉や三半規管への干渉は脳を経由しない分、抵抗が出来ません。本当に、人間ラジコンそのものです。

精度は時間の経過と共に徐々に上がっており、今では瞬きから指先の動きまで、完全にコントロールが可能なレベルです。私は、たびたび肉体を遠隔操作され、自分が行きたくない店に行かされ買いたくない商品を購入させられたりしています。この技術が完成すれば、例えば世界的な個人投資家の肉体をジャックし、所有株式を強引に売却させた後、自殺させるなどの行動も可能です。非常に危険な技術なので、世界的に公表されるべき軍事技術です。

この記事を書いたきっかけ

ネット上で、肉体を強制的に遠隔操作され、それが元で精神病院に強制入院させられている人が日本中にいる事がわかりました。その記事を読んだ時に他人事ではないと思い、今回再びこのテーマを取り上げました。

極端な話、テクノロジーによりターゲットの肉体をくるくる回転させ続けるだけで異常者に仕立て上げる事が可能なのです。また、私が驚いたのが、ターゲットに特定のセリフを喋らせるレベルまでこの技術が進歩している事です。英語が喋れないにもかかわらず、肉体をジャックされ正確なイントネーションで英語を喋らせられた被害者さんも何人かいるそうです。肉体の遠隔操作技術は、ここまで完成しているのです。

脳と脊髄をつなぐ首の後ろは重要なポイントかもしれない

Ortaine Devian 🇺🇸@OrtaineDevian
Chips in the neck would make sense. The natural emf travels through the spinal column - "spinal cord as a natural receptor antenna for incident electromagnetic waves" https://ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/22352333
DXvGH8sU8AADPiL
2018年03月08日 12:28
https://twitter.com/OrtaineDevian/status/971588495104987138

脊髄はアンテナの役目を果たすようです。私を含め、多くのテクノロジー犯罪被害者さんが、(頭部への違和感に加え)首の後ろへの違和感を訴えています。ここを通して、人体の電気信号のやり取りに干渉しているのかもしれませんね。

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引用元:電磁波等による犯罪の科学技術の要点
http://archive.fo/sS3Qc
※魚拓

精神工学的電磁兵器:人間の神経系の遠隔制御 By Mojmir Babacek
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/6f36cc65d08c42855cc1ef9cedd9ca99


コメント:

今の私は、ドラえもんを手に入れたジャイアン(最悪な組み合わせ)にいじめられている…のび太くんの気持ちです(笑) 科学は強者に味方する、悲しい現実が存在します。人類が悪用しなかった科学技術は果たしてあるのだろうか。この技術はシャレになりません、支配者層の誤算はこの技術が自分たちに使われる可能性を考えなかったことですね。政治家や王侯貴族の会見中に失言させたりも可能でしょうに。やはり、人類は馬鹿なのでしょうか。科学技術の発展よりも、それをコントロールする器を手にすることが先決ですよ!

※人間の遠隔操作技術は世界に公表されるべきなので、拡散を希望します。

※今回の記事は、消された過去記事を魚拓(https://archive.vn/SI30g)を元に復元し修正を加えたものです。