残された時間を考えてみる。 ※私的メモ

※今回の記事は、私的な思考実験です。

(図)人生の残された時間

A-------------B-----------C----------D~~~?~~~E~F~G

※ ※ ※

A、生まれた瞬間
B.今思えば、少なくとも
この辺りからテクノロジー被害を受けていたのは確実。(中学生の初めころ)
C.集団ストーカー被害がはっきりと始まった時期。
D.2020年の現在、自分の年齢
E.自分が死ぬ年齢
F.平均寿命
G.人間の寿命の限界(約百歳)

私は、1988年生まれで、2020年現在は32才です。
日本人男性の平均寿命は、81歳です。
私自身は、自分の寿命を35~50歳ぐらいではないかと予測しています。

私自身の考えでは、0歳~10歳、10歳~20歳、20歳~30歳、30歳~60歳、60歳~死ぬまで。
これらは、段階ごとに、同じ1年間でも時間の流れが異なると考えています。子どもの頃の1年は、時に大人の10年に匹敵します。つまり、32歳である私は実質的には、人生の半分を過ごしたと考えており、それなりに人生を楽しく過ごせたので、いつ死んでもあまり杭はありません。

さて、残された時間の内、健康な肉体(すでに体はボロボロですが…)と、脳機能、精神を維持して活動できる期間は、50歳までが限界であり、実質は35歳までが勝負だと考えています。私自身は、自身の寿命を35歳と仮定しています。(加害勢力の視点から見ると、私の影響力を徐々にそぎ落とした後に、静かに消すと思います。)

私が活動できる実質時間を、残り3年と仮定してみます。この先、生き残ったらおまけぐらいに考えます。先日も、超壮絶酷い被害にあいました。余命何年~何か月という難病もこの世にはありますが、自身の寿命を残り約1000日と考え、やるべきことをやろうと思います。

自分に使える時間が残り1000日だと仮定すると、それを何に使うべきか、今少し考えています。やはり、死ぬ前に、集団ストーカーの総まとめでもう1冊、自分の名前で何か集団ストーカーとは関係のない書籍を一冊残したいです。ウォーカー名義では、他の人のために時間を使っていた側面もありますが、ここからは少し自分がやりたいことに集中しようと思います。

自分に残された時間を残り3年と仮定して生きる

私はここで、自分の仮説の寿命を35歳として考えてみます。残り寿命を約1000日と考えて、時間を無駄にせずにやりたいことをやります。人生なんて、後悔しなければいいのです。そして、4度目の正直であり、今後は死ぬまで被害が弱まることは無いと考えて、加害勢力に一切何も期待せずに行動します。

結局、戦いながら途中で倒れる結果になりそうですが、後世に何か残せたら本望です。今は、テクノロジー犯罪の周知用小冊子と、ライブラリーサイトの部品作りに集中します。この3年で、集団ストーカーに関するライブラリーサイトを完成させ、総まとめの書籍を出版します。これが完成すれば、私の活動は完全に休みます。


まとめ

・残された時間を有効活用する。
・35歳を自分の寿命と仮定し、その地点を超えると、仮説の寿命を5年ずつ伸ばす。
・自分に残され時間、特に、肉体と精神の健康を維持できる時間は確実に少ないと自覚し、時間を大切にする。
・後悔しない人生を送るために、やりたいことをやる。
・残り約1000日の間で、必要な資料をすべて完成させ後世に残す。