テクノロジー犯罪の仕組みがわかった。

テクノロジー犯罪は、軍・情報機関の通信網が主体の国家犯罪

日本国内のテクノロジー犯罪は、ペンタゴン(在日米軍)と防衛省の連合体が犯人です。NSAと連携する防衛省情報本部電波部、CIAと連携する内閣情報調査室、公安がこの犯罪に深く関わっています。情報操作の手法も、NSAと内閣情報調査室のやり口と類似点が見られます。

リチャード・ライトハウス博士のサイトによると、米国だけで17万人を超えるテクノロジー犯罪被害者がいるそうです、日本国内でも数万人規模の被害者がいると考えて、まず間違いありません。これだけの規模の人間を監視し、情報を完全に操作できるのは、日米を含む5アイズの情報機関の連携によるものです。

日本のテクノロジー犯罪を知る前に、アメリカのテクノロジー犯罪を知っておくといいでしょう。日本国内で、テクノロジー犯罪が始まったのも日米安保の後です。

アメリカ合衆国の人体実験の歴史
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12589448111.html

※テクノロジー犯罪は、2系統ある可能性があります。
日本は今もって米国と交戦状態であり、同時に内戦中!
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-318.html


テクノロジー犯罪の仕組み

1.軍用の電磁波兵器
(射程は半径、1000km以上と推測)
2.軍の通信網に組み込まれた民間の通信用アンテナ、電波塔
(各種携帯会社のアンテナなど)
3.軍の人工衛星、軍に協力する民間の軍事衛星
4.擬態した技術監視装置
5.軍に協力する民間会社の電子機器に組み込まれた監視装置
6.工作拠点からの電磁波照射
7.軍の遠隔からの攻撃、監視を補助するシステム。
(特定の周波数の電波や磁気を生み出す様に設定された、家電や送電線など)
8.ヘリや飛行機からの電磁波照射
9.車やバイクなど、移動車両からの電磁波照射
10.ターゲットの住宅に組み込まれた技術監視装置
11.スマホや免許証に埋め込まれたチップ、GPS,登録した人体の固有周波数を利用した位置特定
12.ターゲット住宅周辺のインフラ(照明や信号など)に埋め込んだ電磁波兵器
13.音波や磁気、放射線なども併用し生体監視をより巧妙にするシステム
14.ケムトレイルによるアルミ粉末や極小センサー、ナノチップの散布、人体へのインプラント
15.システム全体を管理する軍・情報機関の指令センター

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軍の対人レーダー兵器を利用すれば、1000km先のターゲットも攻撃できます。(4000km先のボールを追尾する軍用レーダーがすでに運用されています。)人工衛星を利用した生体監視、電磁波兵器も使われています。

数万人規模のテクノロジー犯罪被害者に使われているのは、軍の通信網と繋がる民間のアンテナを利用したものが主体だと予測できます。通信網の中に軍事・諜報用電磁波兵器ネットワークがすでに組み込まれているのです。

遠隔から生体監視し、対人レーダーで自動追尾しながら、軍や民間のアンテナからターゲットを自動攻撃しているのです。アンテナの射程範囲であれば、複数人同時に自動攻撃、自動洗脳できます。少なくとも、スマホに電波が届く場所は全て射程距離です。

※今回の記事は、即興で書きました。下書きなので、のちほど改めて記事にします。