テクノロジー犯罪に関する正しい認識を持とう

テクノロジー犯罪に関して、一般市民だけではなく被害者自身も間違った認識を持っています。私は数年にわたり日本だけではなく海外の資料も読み、膨大な数の情報に触れ、実際に複数の被害者に合いこの犯罪の本質が分かっています。ここで、私が知っているこの犯罪の本質をお伝えしておきます。

間違った認識→×
正しい認識→〇

× テクノロジー犯罪は、創価学会が犯人である 
〇 テクノロジー犯罪は、軍の情報部と警察の公安部の連合体が主犯であり、創価学会は国家犯罪の協力組織の内の1つに過ぎない。

× テクノロジー犯罪は、個人をターゲットにした嫌がらせ
〇 テクノロジー犯罪の対象は、支配地域の座標空間であり、電磁波兵器網の中にいるすべての生物、電子機器がターゲットであり、大抵1つのエリアに複数の人体実験台がいる。人体実験台の被害者は、電磁波を利用した軍事・諜報システムを拡大するための苗床に使われている(分かりやすく言えば、静かなる戦争行為)

× インターネットで集団ストーカーを検索すると、統合失調症だとわかる
〇 集団ストーカーおよび、テクノロジー犯罪の主犯である各国政府の情報機関が協力し、この犯罪に関するあらゆる情報を隠ぺいし、情報工作を行っており、この犯罪に関する正しい情報は検索エンジンの上位には出てこない。代わりに、印象操作された情報が検索エンジンの上位に出てくるため、一般市民がこの犯罪の本質を知るためには、内部告発者か、被害者の情報を読む必要がある

× テクノロジー犯罪被害者の情報を読むと、支離滅裂で統合失調症だ
〇 テクノロジー犯罪は嫌がらせではなく、人工知能と繋がった電磁波兵器や音響兵器で、24時間365日遠隔から自動拷問されるため、精神をやられるのは人間として正常な反応であり、この犯罪はMKウルトラ計画やプルトニウム投与実験と同じ国家犯罪だ。情報工作により、一部の心身が崩壊した被害者の情報ばかりピックアップされる傾向がある

× テクノロジー犯罪は、カルト工作員が電磁波兵器を持ち歩いている
〇 軍の電磁波兵器網に民間の通信網が組み込まれており、電波が届く範囲であれば、遠隔からどこでも複数人同時に、攻撃、洗脳、遠隔操作できる。軍用レーダーを使えば、半径1000km以上が範囲であり、日本列島のすべては射程距離だ。携帯型の電磁波兵器、車両搭載型、ヘリや飛行機、ドローンに搭載した電磁波兵器もあるが、基本は軍と軍に協力している民間企業のアンテナからの遠隔照射であり、近所のおやじの嫌がらせではありません。

× テクノロジー犯罪は、電子レンジを改造した兵器や、ネズミ除け用の超音波装置が使われている。
〇 テクノロジー犯罪に利用されているのは、基本的に軍と警察の兵器です。嫌がらせの装置ではなく、軍事兵器です。対象空間にいる複数の人間を同時に、攻撃、洗脳、遠隔操作できるハイテク機器であり、素人で作れるものではありません。

× 集団ストーカーやテクノロジー犯罪は、ごく一部の特殊な人たちの問題で私たちには関係ない
〇 集団ストーカーというのは、被害者がつけた名称で、軍と警察の秘密警察ネットワークです。テクノロジー犯罪は、電磁波兵器網の中にいる全ての生物が監視対象であり、すでに皆さんも攻撃されていないだけで、監視下にあります。最終的には、全ての日本人を電磁波で人工知能と繋げる予定です。スマホに同時にメールを送る様に、全ての日本人の肉体に番号を振り分け、遠隔から脳と人体をプログラムする予定です。

× 電磁波兵器にはチップが使われている。
〇 ターゲットの生体情報と、人体の固有周波数をパソコンに入力するだけで、チップなしで遠隔から自動追尾できます。ナノチップをターゲットの人体に入れると、より正確な操作が可能ですが、チップなしで遠隔から攻撃できます。つまり、日本人全員の生体情報をパソコンに入力し番号を割り振れば、スマホにメールを送る手軽さで、いつでも対象の市民を、攻撃、病気誘発、暗殺、遠隔操作可能になります。数万人規模の人間に、同時に攻撃する事も可能なシステムです。


× 電磁波兵器は、軍事兵器であり防御出来ない
〇 電磁波兵器は軍事兵器であり、全てを防御する事は困難だが、特定周波数の攻撃は普通に防御できる。電磁波を防御する設備を造ろうとすると、とにかく妨害が行われます。本当に、防御不能であれば妨害する必要はありません。特に、マイクロ波は普通にフェラデーゲージやエコロガの商品で防御出来ます。電磁波兵器を防御すると、音響兵器の被害が強まる傾向にあります。被害者の多くが、音響兵器と電磁波兵器の被害を混同していますが、どちらも適切な素材を使えば防御出来ます。ただし、特定周波数の攻撃は、素人では防御が難しいのも現実です。ですが、電磁波シールドルームと防音室を使えば、被害は半減できます。

× 集団ストーカー被害者は、危ない人たち
〇 集団ストーカー被害者は、人体実験台にされている一般市民です。はっきりいって、一般社会に色々な人がいる様に被害者の中にもいろいろな人がいます。つまり、ごく普通の人たちです。ただし、テクノロジー犯罪の拷問や洗脳で、認知機能が歪まされ、あるいは脳を部分破壊されている被害者も多くいます。MKウルトラされている一般市民と認識してもらえれば結構です。拷問や洗脳に負けずに、理性を保っている被害者も多くいます。ぜひ、理性的な被害者のお話を聞いてください。また、支離滅裂な言動をしている被害者を見たら、MKウルトラ計画の延長線上の人体実験台にされている普通の市民だということを理解してください。

× テクノロジー犯罪の被害も、意志や気合で防げる
〇 テクノロジー犯罪は、軍事兵器であり意志や気合では防げません。頭にスタンガンを当てられて、気合で何とかしろといわれているようなもので、それは無茶な話です。テクノロジー犯罪の内、精神工学兵器を利用した洗脳は、私の様に洗脳と精神医療の書籍を読みつくした人間でも、防御は不可能です。厳密にいえば、ある程度の抵抗は出来ますが、出力を上げられると生物である限り抵抗できません。つまり、人類の99%は、意志だけではこの兵器に抵抗できません。


× 集団ストーカーやテクノロジー犯罪は、各国政府機関合同の犯罪であり、解明や解決は不可能
〇 所詮、人間が生み出したシステムであり、電磁波兵器の歴史は100年程度です。人間が生み出した全ての犯罪システムは人間で解明可能であり、解決可能です。解決するためには、つねに学習を続け、専門家や内部告発者の協力を得る必要があります。この犯罪が、全ての人類に移行した時点で、この犯罪を解決する可能性もぐっと上がりました。一般市民にとっては、これからは苦難の時代ですが、一足先にこのシステムの被害にあっていた被害者からすると、希望も大きい時代です。諦めずに、解明作業と、周知活動、解決に向けた行動を続けていきましょう。

× このシステムの所有者、加害者は超法規的な権力があり自らは安全である
〇 同じ人体構造を持った人間であり、この地球上に安全な空間は既に存在しない。人類総体に、宣戦布告をしたことがすでにばれており、電磁波兵器はいずれ誰でも作れるようになる。この地上に、安全な場所はすでにない。

× この様なシステムを生み出す人類は愚かな種であり、もうすぐ世紀末が来て滅びる
〇 全ての生物は、多面性を持ち人間も地球も滅びない。この世に救世主はいないが、私たち自身に自らを救う力が秘められている。終末思想の嘘に騙されずに、理想と希望を持ち、未来を築き上げていく必要がある。人類の未来は、私たち自身の意志と行動により、何度でも修正できる無限の可能性を秘めている。