テクノロジー犯罪の被害にあっていると分かったらどうするべきか 

テクノロジー犯罪は、政府機関による超長期的な人体実験であり、被害者がいきなり殺されることはまずありません。その点は安心して、ゆっくり時間をかけて対策をしていきましょう。何よりも大切なのは、精神状態を安定させて、人脈を維持する事です。テクノロジー犯罪は、ターゲットの精神状態が破たんし、人間関係が孤立化するほど悪化する傾向にあります。

反対に、理性的であり、人間関係が幅広く、証拠収集能力と情報発信力が高い被害者に対しては、加害勢力も慎重になる傾向があります。自らがテクノロジー犯罪の被害にあっていると分かったら、最初にやるべきことはこの被害が一生続くと覚悟を決めることです。テクノロジー犯罪が途中で終わった被害者を、私はいまだかつて知りません。被害が弱まる被害者は、何人かいますが、それも理由や原因はわからないケースが多いです。

テクノロジー犯罪の被害にあっていると分かったらどうするべきか

1.生活は、この犯罪の全容がわかるまで現状維持を心がける
2.テクノロジー犯罪は、被害の強弱は変わることがあるけれど、基本的に一生終わりません。早期に覚悟を決めて下さい
3.テクノロジー犯罪に関する書籍や、信用できるベテラン被害者の情報を読む
4.お金を浪費せずに、防御のために貯めておく
5.電磁波と音波の基礎、テクノロジー犯罪について学習する
6.電磁波シールドルーム、防振設備など、防御対策を行う
7.素人のデマ情報に気を付け、専門家の情報や内部告発者の情報を重要視する
8.精神工学兵器の効用を知り、洗脳を解くスキルを身に付ける
9.被害者同士繋がりつつ、これまでの人脈を維持する
10.周知活動、解決に向けた裁判などを行う

何よりも、パニックに陥らないことが大切です。まずは、冷静に資料を集めることから始めて下さい。何より大切なのは、この犯罪の初期認識を正しく知る事です。最初の一年は、とにかく生き延びることに専念してください。

テクノロジー犯罪の被害内容は、世界中で共通しており、基本のプログラムは同じものが使用されています。現在の自分がどの様な被害にあっているか、また、今後どのような被害が始まりうるかは知ることが出来ます。まずは、情報を収集しながら、自分の被害を分析してください。そして、日本国内に、数千~数万の自分と同じ被害にあっている仲間がいると理解して、同じ被害にあっている人の中から、理性的なベテラン被害者と出会い、アドバイスを受けてください。

ここで大切なのが、テクノロジー犯罪被害者の大半が、普通の一般市民であり、この犯罪に関する正しい知識が乏しいことです。他の被害者と連絡を取りつつ、その情報を鵜呑みにせずに、自ら学習を続けることが大切です。